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たまにはいいこと書くじゃん!?w
根がミーハーなワタクシはゴシップサイトなんぞも(参考程度にw)よく覗いたりしてます。

今回はサ○ゾー・・・つーか、姉妹サイト(?)のmessyにてこんな記事を見て、「よくぞ言うてくれた!」と、若干溜飲を下げたりして。



messy

(注)あくまで参考程度にサラっと読み流して下さいw

ちなみに彼が荷物を持ってやるのは彼がアメリカ仕込みのgentlemanだからですよってw
そんな些細なことすらできないような男じゃ、アメリカで勝負するにはほど遠いってもんです!(キッパリ)

ていうか、もし仁がアメリカに行って仕事をしたらしたで、今度はネグレクト(育児放棄)とか家庭を顧みないとか書くに違いない。

ホント、しょーもねーなー。

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大らかな仁さん
某コンサート会場にて、仁からKさんに話しかけにいったというネタ、本当だったのか。

仁さんは基本大らかだから、そういう時、何のてらいもなく、スッと行けるんだろうなw

まぁ、いつしか時が諸々のことを洗い流してくれたという面もあるかもしれないけど。

今さら仁亀信者でもないけれど、ちょっとイイ話?(決して悪くはない話?)みたいなw



そんなことより、仁さんは何やらいい出会いの撮影もあったようで・・・。

その噂になっている某雑誌(?)ってジャニタレに殊更頼らずともやっていける路線の雑誌だから、平気でw辞めて間もない元ジャニタレwでも載せてくれるんだろうか??(笑)

ちょっとずつ好い方向へ向かいつつあるのを喜ばしく思いながらも、本音はいいから早よアメリカ行けやー!とも思ったりする。

先日は渡米もしていたようですが(?)、何か目的があってのことなのかな?

仁がアメリカに行くってだけで、そのことが私の中では一番ワクワクする。いったいどんなことをやらかしてくれるんだろうってw

あっと驚く想定外の活動を繰り出してくれるところが、仁の最大の魅力、面白さなんだもんww
人生どこで何がどうなるかわからない
昨日美容院に行ったら、差し出された雑誌(「cut」でした)に俳優の西島秀俊さんが載っていたので、なんとなく見ているうちに、担当美容師さんと西島さん談義に(笑)。

というのも、十数年前の90年代後半頃、ワタクシ、彼の大ファンでした。

西島氏といえば、特に90年代の前半にとにかくドラマに出まくってました。
最も有名なところでは「あすなろ白書」(1993)の松岡役とか、ビデオ化もDVD化もされず(ていうか不可能となった)、今となっては伝説wのドラマ「悪魔のKISS」(1993)にも深津絵里ちゃんに思いを寄せられる(なおかつ新興宗教にハマってる)役なんかもやってましたね。

しかし若い頃の彼はとにかく線が細いというか、そんなに好きではなかったんですよ。
なんでこの人、こんなにドラマに出まくってるのか不思議だったくらい。←

それが90年代の終わり頃に、久しぶりに「あすなろ白書」のビデオを見ていたら、キムタクの「取手くん」も味わい深いけどw突然かつてはさして気がつかなかった「松岡くん」(西島)の魅力にどっぷりハマりwそれから西島ファンに。

ん?しかしそういえば彼って最近TVとかであまり見かけなくないか?

・・・そう思って調べてみると、TVには出ないけど、マイナーな映画(いわゆる単館上映系的作品)には主演、助演を問わずに結構出てることがわかり、しかしそういう映画のビデオって新宿あたりのTSUTAYAじゃないと置いてなかったりして、とにかく西島出演作を一つでも多く見たくて、一生懸命探しては、せっせと借りたりしてました。

さらに調べてみると、彼はデビュー当時大手プロダクション(ナ○プロ)にいたものの、アイドル俳優的に売り出したい事務所と、本格的な役者志向の本人との方向性のギャップもあった(らしい)ことから、結局事務所を退社。
それで干されたというか、かつてのようにTVドラマに出られない時期があったようなんですね。

そんな中、転機となったのは北野武監督作品の「Dolls」(2002)で菅野美穂ちゃんの相手役になってからでしょうか。

やーーっと彼がメジャー級の映画に(しかも重要な役どころで)出られるようになったことに、嬉しかったと同時にホッとしたのを覚えてます。とはいえ、必ずしもこれで即座に(こちらが期待していたほど)爆発的に何かが変わった!・・・というわけではなかったように記憶していますが、しかしながら、少なくともミソギは済んだ、ような印象はありました。
事務所を辞めてから数年経ち、そろそろいろいろなことが許されたのではないかな、みたいな?

それがいつの間にか主演・助演を問わず、TVドラマにも普通に出るようになって、私はあまり見てなかったんだけど、「八重の桜」でのヒロインの兄役も印象は強かったですね。

とにかく、紆余曲折を経て、気がつけば今やすっかりメジャー級の俳優の一人に。

そんな話を担当美容師さんにしながら、ホント、人の人生ってどこでどうなるかわからないね・・・・としみぢみ語り合ったのでしたw

私ね、仁のことがむやみに理不尽にけなされると腹が立つんですよ。
かつて彼自身がアンチを大量派生させてしまった言動も数々あったわけですけども、そのことで責められるならば甘んじて受け入れよう(とはいえ、もう何年も経ってるんだから時効じゃね?とも思うがw)、しかし時として理不尽なけなされ方、筋違いな中傷をされることがありますよね。

そんな時、今に見ておれ、何年かかってもいつかきっと仁様が見返してくれるわ!とか腹の中で思ってたりするんですけど(笑)、そういう確信めいたものもあるんです。もしどれほど時間がかかったとしても、いつか必ずや彼が「何かやってくれそう」な確信。

大手の事務所を辞めれば、芸能活動をしていく上で不利なこともたくさんあるかもしれない。
でも、仁生、どこで何がどうなるか、何がいいか悪いかわからない。紆余曲折激しい仁さんは特にww
よくないと思われたことがいい方向へ転じたり、いいと思われていたはずのことが案外後になって自分の足を引っ張ったり。

だから仁生、面白い・・・のかな。

いや、仁生だけでなく、今これを読んで下さっているあなたの人生も、おそらく私の人生も。
That's Life!

手前味噌で恐縮ですが、私が生まれる前に他界した母方の祖父は「人の人生なんて(結果的に何がよかったか悪かったかは)棺桶に入るまでわからない。だから目先のことだけで判断してはいけない」と母によく語っていたそうですが、このことは私自身も肝に銘じてます(笑)。
オトナのイジメの縮図
先般終了したドラマ「明日、ママがいない」。

放送の翌日あたりに、毎週のように○%で視聴率が微増だの微減だのとわざわざヤフトピとかのトップに挙がってくるのを苦々しい思いで見てました。

ちなみに、私は視聴率というものが嫌いじゃありません。
視聴率なんてアテになるとかならないとか、録画して後から見ている人が多いとか、そんなん言うてたらキリがない。
いったいどれくらいの人が見ているのか、(出演者・局・スポンサーらが)とりあえず何らかの目安が必要だとしたら、それが視聴率という形を取るしかないのではないですか。

いや、それはさておき。

明日ママの視聴率は数字的に抜群に良いとは言えないまでも、それでも今期の3ヵ月モノ連ドラの中では2~3位あたりでしょう?
しかも数字だけ見れば、きょうび一桁連発のドラマも少なくない中、とうとう10%を割り込む回はなかった。
それだけでも大健闘だと言えましょう。

なのに、明日ママだけ毎週視聴率がどうこうと、執拗にやり玉に挙げ、まるでイジメみたい。
それだけ話題性があって、ドラマなんて話題性があってナンボかもしれない。
局側からしたら、一種の炎上商法も兼ねて、何でもいいからどんどん話題にしてくれ、って気持ちもあったかもしれない。

それでも毎週のように、たかだか0.×%減っただの増えただの、そこにはやけに気持ちの悪い「底意地の悪さ」が垣間見えてならなかったですね。
いいオトナが、弱い(と言うと語弊ありますが)モノを叩く、相手の立場が弱ければどれほど叩いてもいい、みたいな気色悪いイジメの構図。ほんまキモイ。

仁のことも、Aという方向とBという方向、あるいはCという方向・・・みたいに、もしAというネタが本当なら(っていちいち信じてるわけじゃないですけどw)、Bのネタはそれと真逆で矛盾するやろ!と突っ込みを入れたくなるくらい、勝手な憶測やネタでいいように書かれている昨今。

こういうのも、オトナのイジメの縮図だよなぁ。

(追記)
そういえば、ブログのタイトルから「What an amazing butterfly!」を取りました。
gooで始めた初代ブログとの差別化も兼ねて、KAT-TUN時代の曲で(ってもうタイトル思い出せないよw←)このフレーズを歌う仁の抜群の英語の発音に惚れて、そして仁はまるで美しい蝶だよ!・・・と、いろんな意味を込めてました。
しかし既にカツンを抜けて、さらにジャニーズすら抜けてwもうこの曲は仁の歴史の一つではあっても遠い過去のものとなり、もういいかなと。
またシンプルに「I NEED JIN!!」に戻りました。

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まさか・・・ね?w
世に言う「バーコードじんじん」(笑)を見て。

ネットでちょこっと見ましたが、仁のハリウッド次回作とごく一部で噂されていた、三○監督の(日本を舞台にした)ハリウッドデビュー作「アウ○サイ○ー」とやらに、もしや奇っ怪なボディメイクで出ちまうのか!?とか思ってしまったよ(爆)←

ちなみに、この「ア○ト○イダー」という作品は日本の戦後ヤ○ザ社会を描いたものらしい。
現在公開中で同じく○池作品である「土○の唄」もヤク○系の内容で、やはり奇っ怪な全身メイクの人、出てませんか~w

うん、まさか!ね。いくら2作品連続でヤーさん系の作品だとしても、同じようなキャラ出さんだろうし。
ていうか、そもそも仁がそこに出るかどうかということ自体、噂の域を出ず、定かではない。

で、あんまり仁の仕事にコレやってほしい、アレはイヤと言ってもキリがないですけども。

ハリウッド資本であっても、日本を舞台にしたハリウッド映画はもう・・・ねぇ??w←

いや、何らか「お仕事」あるだけで大変ありがたい限りではあります。

しかし、アメリカで歌手活動をするにしても、まずは顔と名前、知名度を上げることも大事。

私としては、オーディション、ガンガン受けてアメリカのTVドラマとかに出て欲しいんだけどね(まずは地道にゲスト出演wから)。

仁の出てるアメリカンドラマが見た~い!という以上に、とにもかくにも知名度を上げるために。

例えば、80年代に大人気だったオーストラリア出身のロックシンガー、リック・スプリングフィールド(1949~)のキャリアはこうです。

~wikiより~

シドニー出身。高校中退後バンド活動を始める。1969年にズートというバンドを結成し、当地で人気となった。バンドを解散した翌年の1972年に渡米。早速全米デビューするものの、売り出し方の問題からレコード会社を移籍、次のレコード会社では売れずに契約を切られ、その次はレコード会社が倒産するという不遇の時が続いた。

その後ルックスのよさを買われて俳優業に転身、1981年から昼メロドラマ「ジェネラル・ホスピタル」に出演し、人気者となる。同年に再開した音楽業では「ジェシーズ・ガール」が全米1位となり、グラミー賞の最優秀男性ロックボーカル賞も受賞した。


リックの場合、本人が志す本業は音楽であって、俳優業はあくまで知名度を上げるためのステップアップ手段だった・・・と他にもどこかで読んだことがある気がする。そういえば、何ヶ月か前に70年代の米TVドラマ「超人ハルク」のDVDをレンタルして見てたら、そのうちの1話になんとリックが警官役でゲスト出演しているのを発見。上記の通り、彼を有名にしたのは「ジェネラル・ホスピタル」ですが、無名時代にはこんなところにも出ていたのね・・・と、リックファンならずとも、ちょい胸熱になりましたw

もっとも、アジア人の出る幕は少ない。ハリウッド作品というと、どうしても日本を舞台にしたものになるのも致し方ないかもしれないけど、そこをなんとか! そこをなんとかどうにかしてその固い殻をブレークするのがJin Akanishiであってほしいと思ってる。

欧米人がイメージするヘンテコな日本人じゃなくて、カッコイイ(もしくは至ってノーマルな)日本人(or日系現地人)の役とか。
仁の英語は発音も美しいよ。役のために磨きをかければさらにBETTERなものになるはず。
日本から来た留学生wとかじゃなくて、アメリカ生まれのアメリカ育ちの日系人の役とか頑張ればできると思うんだけど。

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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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