*All archives* |  *Admin*

2017/06
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
The innocent can never last
時々このブログでも時々ようつべ映像をアップしたりしてますがw

やはり仁の休業中(06-07)に見つけた仁亀映像がありました(残念ながら今はもうなくなってました)。
2人はシンメだったし2トップということもあり(ということも当時はよく認識していなかったのですが)驚くほどもうたーーくさんの2ショット写真があるんですよね。それこそ仁亀が仁亀として仲良くinnocentだった頃ですよw
「ああ、2人はこんなにもたくさんの仕事を一緒にしていたのか、こんなにも深い歴史があったのか・・・」などとちょっとウルっときて、その時はすっかり仁亀好きになったなぁw

といっても、今回別に仁亀シンメの話をしたいわけじゃないのです。
前述の、今はもう消えてしまった(ようつべにうpされていた)仁亀映像のBGMに使われていたのが、GREEN DAYというアメリカのパンクバンド(ていうかwikiにはそう書いてあったけどホントにパンクなんかーい!?w)の「Wake Me Up When September Ends」(2004)という曲でして。嗚呼、あの素晴らしい映像とこの名曲のベストマリアージュともいうべき映像(仁亀信者ならずとも泣ける)をお見せできないのが実にもどかしい!

さて、GREEN DAYの「Wake~」という曲はようつべの仁亀映像で知ったワタクシですが、それから1~2年後にKAT-TUNの3rdアルバム「QOP」に収められていた仁ソロ「care」をCDという形で改めて聴いて、「こ・・・これは・・・!!」と愕然(いや、泣けた)。
careのイントロが流れてきた時、グリーンデイの「Wake~」をまざまざと彷彿させて、さらにあの素晴らしい仁亀映像までもが脳裏をよぎり、車の中で(車で聴いたのでw)悶絶状態になってましたよww←

careに泣けたのは、グリーンデイの曲と共に仁亀がアイドルとしてinnocentだった頃がリンクしたからというのもあるんです。

アコースティックギターで始まるイントロ、一見おとなしいバラード風なんだけど、終盤に進むにつれ、実は激しいロックに転化する・・・こういう曲構成に共通点(決してパクリ云々ということではないw)を感じるのです。

ついでに言うと、「Wake~」を聴いてると、今までにないくらい激しいロックナンバーと化していた日生友仁のcareも思い出します。careについて言えば日生友仁Ver.は忘れられないな。

よかったら聴いてみて下さいw
※歌詞付きなので(ていうか歌詞しか出てこない映像です。なのに再生回数120万回超!)、内容も把握しやすいかと。

Wake Me Up When September Ends  by Green Day







「Wake~」の歌詞に、

The innocent can never last (無邪気な時代は永遠ではない)

という箇所があり、それがまた仁亀アイドル時代(主にごくせん以前の「やらされてる」感がない頃w)にリンクするんだよねぇ。


6589187a.jpg

20060318_11737.jpg

20071009101904.jpg

img_458552_1966351_5.jpg

20130309_211227.jpg


仁亀のこと書かないと言いつつ、つい拾い画も載せちゃったりしてw←

ちなみに前述のようつべ画像も「Wake~」を流しながらこうしたinnocent時代の仁亀画像をひたすら流す映像でした。
Secret
(非公開コメント受付中)

遠い目に
懐かしいな、仁亀
好きでした。二人のハーモニー
歌だけでなく、バランスが
何があって 離れて 仁はここまで落ちたのだろう…
グリーンデイ 良いですよ♪好きです!そう言えば同じワーナーでしたね、最初のNYライブはワーナー関係者が沢山来て グリーンデイの時より多い…と言われたと…遠い目になってしまう。もうそんなステージに彼が立つ事はないでしょうね~武道館もないですかね…人との出会いって怖いわ。全てを無くせるのね
Re: pandaさん
以前にもコメントいただいてますよね。いつもありがとうございます。

仁が休業していた2006年暮れの日経エンタでの亀のインタビューでは、デビュー前は自分達でアイディアを出し合ったりしてそれなりに誇りを持ってやってきたのに、デビューが決まった途端、今まで以上に大勢の人間がぶわーーっとやってきて自分達のプロジェクトに関わり、ありていに言えば商業レールに乗せられてしまったことへの反発もあった・・・というようなことを話してましたね(←記事読み返してないのでニュアンスでw)。

亀でもそう思うくらいだったから、仁なんて言わずもがなではなかろうかとw

デビューの印象が「特にない」と言っていたのは私も覚えがあります。

商業ベースに巻き込まれる中で、いったいどんなことがあって仁が自然な笑顔を失っていたのか、過去のこととはいえ、ちょっと気になりますね。
この頃の仁はほんと福々しいですね
暖かいオーラに包まれて周りの人を幸せにしていたと思います
亀ちゃんも頼りきってますね
数年の間に色がなくなり
デビューの印象を「特にない」と言ってしまうほどの何が彼に起こったんでしょうか悲
What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
twitter
最新の記事
最新のコメント
無記名によるコメント投稿はご遠慮下さい。なお、しばらくコメントレスは休止させていただきます。ごめんなさい。
リンク
月別アーカイブ
カテゴリー
プロフィール

アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

管理人へのメール
管理人アマノンへのメールはこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
更新カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ブログ内検索
QRコード
QR
拍手ボタン
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。