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危うさ 儚さ
部屋の整理をしていたら。1年前の5月、毎日新聞掲載の仁の一面広告(←ぶっちゃけこれだけでも相当お金かけてもらってたよねw)が出てきたので、なんとはなしにそこに載っていたEtenalの歌詞に目を通してみると・・・

これまでEternalの歌詞で私が一番好きな部分は、

例えば 願いがかなうなら 悲しみのナミダが
もう二度と あなたに こぼれないように
魔法をかけてくれますか


だったのね。こういうこと言える(考えられる)感性がもう泣けるほど素晴らしいと思って。
こういうことに気づける感性がもうなんともいえないわけですよ。

ところが、久しぶりに改めて歌詞を読んでみると違うところに目が行った。
てか、こういう歌詞もあったことをすっかり忘れていたよw←


乗り越えなきゃならない 事もあるでしょう
負けないで 何があっても ずっと 傍に居るから


ちょっと待って、こんな歌詞を書ける(こういう感性を持っている)ヤツが今の状況を乗り越えられないハズはないよね!
そう力強く思ったのであった(笑)







けれど昨今、仁のFREECELにおけるかつての発言を思い出す仁担は多い(ように見受けられる。笑)。

今のスタイルを貫いて終わりが来るなら、そういうもんだったんだなと思って、僕は次の場所へ行きます

・・・でしたっけ?

あの頃、仁は初のソロコン(@日生)の準備に追われてはいたけれど、まだKAT-TUNのメンバーでもあって・・・。
ついこの間のようで実はもう3年も前の発言であって、しかも今、仁の置かれている状況とは全く違うのだから、同じようなことを思っているハズもない・・・かもしれないのに(←THE 曖昧w)、この発言を思い出す人が多い(ように思える)のは、なんだかいつまで経っても仁にまとわりつく危うさや儚さのせいだろうか。

5年前にカツンに復帰した直後も「そんなことが再びあるハズがない」と思いつつも、また仁がどっか行っちゃうんじゃないかって、しばらくの間、心配でならなかったもんなぁ・・・(苦笑)。

仁さん、今、本当に進みたい場所はどこですか?
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(非公開コメント受付中)

かもなあ
仁はKAT-TUN時代から、今いる場所に拘っていなかった気がする。大きく言えば芸能界そのものに拘っていなかった…
でも、世界という夢に進みだしたからきっと進んで行くのかと思っていたけど
この、これからの状況で仁はそうまでして…どのくらいの我慢とか、逆に貪欲さを持って進んで行くつもるがあるのか…それが解らないのですよ
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What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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