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ワーナー様への提言
皆様、お久しぶりです。
お元気ですか?
仁の凱旋コンは楽しんできましたか?←仁担なら楽しんで当たり前ですが(笑)

前回で最後の記事にする!と言って早3ヵ月。あの頃は文章を書くことにほとほと疲れていて、自分の小さな器がいっぱいいっぱいでした(苦笑)。

で、いきなり出てきたのは、やっぱりここを再開してみようかなと。
いや、「再開」と宣言できるほど頻繁に更新する自信もないのですが・・・(苦笑)←

仁のことはもうこれ以上書けないと思っていたのに、結局はツイッターの方でちょいちょい思うがままにつぶやいてきたのが、ちょっとした心のリハビリになったようなのです。が、ここでは相変わらず最新情報もなく(笑)、コンレポやTV等の感想も(基本)滅多にないと思われます。
コメントやツイッターのリプに対するお返事もしたりしなかったりで、その点は相変わらずで申し訳ありません。
ただその時々で、ツイッターでは収まりきらない自分の想いを・・・それを書けるのはやはりここしかないだろう。そう思いました。

なので以前よりももっとスローペース、かつ、かなり気まぐれ時々更新になるとは思いますが、それでもここを開けておきたい。
ブログを(一時的にせよ)やめたのは文章を書くことに疲れたからであって、仁を好きでなくなったとか、仁のこと必要でなくなったとか、そういうことでは断じてない、のでね。

私は赤西仁が好きです。大好きです。仁という人を必要としています。今も、そしてこれからも。

さて、少し前のとある夜、私にしては珍しく(←どこかに要望書出したりとか滅多にしないのでw)、ワーナーさんのHP上の「お問い合わせフォーム」から、DVDの要望を出してみようかと、チマチマ書いてたんですよ(笑)。
書いてるうちに、「いや、ちょっと待て。ワーナーさんにファンの想いを直接伝えることもそれはそれでいいことだが、私の場合は(ワーナーさんに届かなくてもいいから←いいのか?)これはブログに書くべきじゃないか?」と思ったんです。

どうしてDVDを出してほしいのか。それには正当な(?笑)理由があります。その理由とは・・・

赤西仁はアメリカに行かなくても、日本でライブ(含む:壮行会)をやればそれなりに応募が来て、それなりに観客を動員する。CDが出るのはこれからだが、出せば出したで程々の売上も期待できるでしょう。だから日本だけの活動でも安泰っちゃー安泰なわけです。

とはいえ。しかし。です。私は声を大にして言いたい。

仁のやってる(目指している)音楽をアメリカで認めさせなくてどうするの?

と。
仁は日本語の歌謡曲やJ-POPをアメリカに持っていこうとしているわけじゃない。
真剣に洋楽市場を志向している。自己の音楽性を極めようとしている。自己の可能性を試そうとしている。

アメリカ市場で成功することは、(少なくともポピュラー音楽界においては)世界を手に入れることと同じ。
成功するとかしないとか・・・そんなことにこだわりはしない。それも本音。仁への気持ちは揺らがない。
でも、もう一つの本音が叫んでる。たとえ時間がかかったとしても、正直やっぱり仁をアメリカで成功させたい、と。
アメリカで成功させた上で、Jin Akanishiを日本に逆輸入したい(逆輸入的に日本でも改めてもっと売り出したいという意味です)。

※例えは古いし今とは時代も違うけど、かつて本国アメリカより先に日本で人気の出たCheap Trickみたいに(笑)。

私の個人的な夢は、赤西仁を国際的に活躍できるスーパースターにすること。
仁に天下を取らせたい。
そのためには、仁には少々(多々?)日本を留守にされたとしても仕方ない。
むしろ、ある程度の期間、腰を据えてアメリカに骨を埋めるくらいの気概を持って(←言いすぎw)アメリカでそれこそ死ぬ気で(←再度言いすぎw)がんばってもらいたい。

アジア圏から厳しいアメリカンショウビズ界に行くならば、それくらいの覚悟は必要なんじゃないですか?

その間、日本のファンは待ってますよ。どんなに寂しくても、心から仁のこと応援してますよ。愛してますよ。
でも、ほんの少しでいいんです、日本のファンが日本で仁を待てるための“心の拠り所”になるものが欲しい。
日生でもアメリカツアーでも凱旋コンでもいい。
赤西仁のライブDVDがほしい。
YOUTUBEなんかに頼ってばっかりじゃなくて(笑)、綺麗な映像やクリーンな音源で彼の音楽やパフォーマンスを純粋に楽しむための「形」がほしい。
それがライブDVDなんです。
それがあれば、私たちファンはより心強く仁を待てる、もっと応援できると思うんです。


・・・というようなことを(もちろんもっと丁寧な言葉遣いでw)書いてワーナーさんに送ろうと思っていたら、送る前にライブDVDが出ることが決まっちゃった。笑

上記はツイッターとかブログの過去記事でも書いたことと重複する部分もあると思いますが、相変わらずそんなブログを細々と続けていけたらと思っております
そんなブログでよかったら、またお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Thank you. 

管理人 アマノン
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(非公開コメント受付中)

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お久しぶりです
アマノンさん~
お久しぶりです。
たまにここを覗きながら…元気かしら?と考えていました。
呟いてらしたんですね~~

仁さんへの思いはわたしも綴っていこうと思っています。
彼の成功はファンの夢
それを見たいという思いが夢を叶えるんですよね。

これからもアマノンさん流の語りをお待ちしています。
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よかった(v^-゜)
なんだ(w)、よかった!!また帰ってきてくれるんじゃないかと思ってずっとブックマークはずさないでよかった!!アマノンさんのような読みごたえのあるブログが閉じてしまうことはとてもさみしかった!!これからも、アマノンさんが何か感じた時に感じたことを書いてくれたらとてもうれしいです。今日から一つ楽しみが増えて、なんだかちょっと気持ちが上がりました(゜▽゜)/
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What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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