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大舞台に立つ!
先日、友達から横浜の日産スタジアムで行われたEグザイルのコンサートに行った話を聞いて、あぁ・・KAT-TUNに日産スタジアムでコンサートを演らせる(やらせる)のが夢だったなぁーーー・・・などと心の中でプチ涙(笑)。
CDデビューの年に横アリで演った(やった)のを最後に、KAT-TUNにとっては関東圏では東京ドームが「HOME」みたいになって。
それはそれでとても誇らしく、かつ喜ばしかったこと。
その上、ドームなら天候に左右されないメリットもある。

それでも。
これは旧ブログでも書いたことあったと思うけど、それでも私は5万5千人を超える観客(日産は7万人)というものは一体どういうものなのか、どんな風に自分たちに迫ってくるものなのか、メンバーに・・・仁に一度は見せたかった、体験させたかったんだよね。
そして私自身も、そういう凄まじいスケールとパワーの中でライブをする彼らを観てみたかった、という思いもある。
そんな大舞台に立てる人なんて実際限られていて、そういう意味では「選ばれた人たち」しか成し得ないことなのだから。
KAT-TUNにはそれができる、と思っていた。

7月16日。東京ドームでのゴクーンライブを観ていて、ねぇ仁さん、もうここのステージに立たなくてもいいの・・・?? 本当にそれでもいいの??と心の中で問い続ける自分がいた。答えは出ないけど。
去年のドームでファンがペンライトでつくった「WE ARE KAT-TUN」の文字。
それが「目に焼き付いてる」と仁は語っていたことを思い出して、なんだか胸苦しくなってしまった。

仁はおそらく・・・ですが、会場のキャパには必ずしもこだわらない人だとは思うけど・・・。
LLLの時だったか、日生の時だったかな?? 仁が「小さな箱で演りたがっている」という話をとあるところで聞きました。・・・といっても、それが本当のことかどうかは定かではない、という前提で読んでね(笑)。

仁は会場の大小、オーディエンスの多寡にこだわるより、自分のやりたいことを極めること、そしてお客さんを遠目に眺めるというより、実はお客さんと近くで触れ合うこと(といってもお触りとかするのでなく、アイコンタクトなどの心の交流)に重きを置いているような・・・そんな気がする。
や、わかんないけどね。

ただ、仁が何度か言っていた「当たり前だけどお客さんの顔が一人一人違う」という言葉が、ファンのこと見てくれてる、向き合ってくれてるんだなぁって・・・なんか嬉しいじゃない?

そして今。
どのような会場かは(ファンには)わからないけど、アメリカという大舞台に立とうとしてるんだよね、仁は。
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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