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NYの足
一昨年の夏休みにLAに行った時、この次にアメリカに行くとしたらNYだ!と思って(NYは親戚がいて過去4回行ってるので自分的には馴染みの地なのです)、実際去年の夏休みはNY行きをかなり真剣に検討してました。ま、結局面倒くさくなって(←)国内旅行に切り替えてしまったんだけど(笑)。

それで仁の7都市戦が決まってから、またアメリカ行きのパックツアーの料金などをチマチマ調べてたら、あっとニューヨーク(以下@NY社)というNYの日本人向け旅行会社のサイトに行き着きました。
※思い起こせば去年の今頃もこのサイトを覗いてたな。

よく見たら、当ブログの4月14日の記事でもご紹介させていただいたLAの日本人向け旅行会社ELEPHANT TOUR(以下ET社)ともリンクしていて、お友達会社(笑)のようです。

でね、NYというところはマンハッタン内であれば、地下鉄(←路線にもよりますが)に徒歩やタクシーなど、旅行者にとっては車がなくても自力で動きやすいところではありんす。
ただ、仁のライブがどこの会場でやるにせよ、昼公演(があるとすれば)はまだしも、夜公演が終わる頃には時間も遅くなってるだろうし、やっぱり地下鉄やタクシーもなんとなく不安だと思って。
そしたらこの@NY社でもLAのET社と同じような、例えば劇場-ホテル間の往復送迎サービスをやっているのを見つけたので、ご参考までにURLを乗っけておきます。
(注)わかってると思うけど、私は上記2社の回し者じゃないからね(笑)。

あっとニューヨーク劇場往復送迎

※(参考までに)
@NY社のTOPページ→右上の「ミュージカルチケット」をクリック→ そこから一番下にスクロールしていくと「ミュージカルの劇場への送迎オプション」があるので→ 「ミュージカル送迎サービス」をクリックすれば上記のページが出てきます。


さらに舞台がハネた後はピックアップだけでなく、希望者にはアフターミュージカル夜景ツアーなどという小粋なオプションもあるのはさすが世界に名だたる「100万ドルの夜景」を誇るニューヨークならでは、かも?(笑)

学生時代に行った時は大学を出て就職したばかりの1つ年上の従兄(イトコ)がオンボロのマイカーで夜の街に連れて行ってくれて、その帰りに橋(どこの橋かわからんかったけどw)を猛スピードで駆け抜けながら見た100万ドル夜景はまさにfantastic&amazing!! その感動は今でも心にしかと焼き付いてます。うーん、めっちゃ感動したなぁ!!

・・・ま、そんな話はさておき。

日本人による日本語往復送迎サービスってのは事前に料金もわかってるし、言葉も通じる。
それにおそらく日本から遠征されるファンの多くは仁友さん同士(女だけ)で行動するケースが多いことでしょう。例えばピックアップしてくれるような現地の友人・知人・親戚などのツテがない場合は、「安全・確実・安心・ついでに楽ちんw」を買うということにはお金を惜しまない・・・コレ、海外における「女のリスク・マネジメント」ですよ(笑)。

それにしてもLAやNYなど日本人が多く住み、日本人旅行者も多く訪れる日本人にもポピュラーな大都市ならこういう気の利いた会社もあるけど、それ以外の一部の都市での足はどうなるんだろ。
LAコンでスポンサーになって送迎のリムジンサービスをしてくれたAM WORLD EXPRESSさんは営業テリトリーがカリフォルニア州のみですし (追記訂正:AWEさんはカリフォルニア州内だけでなくラスベガスでのサービスもありました!)、各州ごと、あるいは全米(主要都市)を股にかけてのピックアップサービスをやってくれる会社が提携先として付いてくれるのが一番いいんだけど。

(私信)ヒューストン情報を下さった○さん、迷惑だなんてそんなことありませんよー。私も日本からテキサス州内に直行便があるなんて思いませんでしたから(笑)。コンチネンタル航空には乗ったことなくて、乗り心地とか評判はどうなんだろ?と調べている過程でたまたま知っただけですので。またアメリカのお話聞かせて下さいね。

さて、続きからはヒューストンに数年間在住されていた○さんからお寄せいただいたHoustonプチ情報(←また勝手に転記する。笑)
こちらも「ヒューストンってこんな所」「こういう面もあるんだ・・」というご参考までに。





「私がいた頃ですが、Houstonは、オイル、ハイテク、医療の先端の近代的な都市というイメージで、日本人で心臓等移植した方とかいます。
3月にはつつじが咲き、夏は長くかなり暑いです。
車のワイパーが利かないスコールのような雷雨があり、そういう時にはトルネード(竜巻)もよく発生します。ピンポン大のヒョウが降ったこともありました。

地続きだからかメキシカンが多く、英語がしゃべれなくてもスペイン語がしゃべれれば不自由ないです。
ステーキにテキサスサイズがあるぐらい、土地も家も庭も広く、富裕層も多いですが、基本ケチなので(笑)チケットはリーズナブルな価格にしないと苦戦するのじゃないかと心配してます。
個人的な意見ですが英語と車の運転が出来て、お金と時間に余裕がある人にはオススメします」


NYに転勤した○さんのお友達はボストン育ちのくせに、「NYは車はクラクションならすし、けんか腰でこわーい」と言ってて、学区の夏季旅行で○さんのお嬢さんたちと再会した時、ヒューストンは言葉から行動からのんびりしてほっとした・・・などと言ってたそうですよ。

なお、○さんのご主人は東部や西部の方にカウボーイハットかぶってるのか?とか、馬で通勤してるのか?と真顔で訊かれてたとか
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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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