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肉体は滅びようとも魂は滅びず
昨日車を走らせてた時に故マイケル・ハッチェンス(1960-1997、オーストラリアのバンド、INXSのボーカリスト)のソロアルバムを聴いていた時にフと、ごくシンプルな「真理」に思い至った。

ハッチェンスはもう亡くなっているので、彼のライブ・パフォーマンスを見る・聴く、ということについては叶わない。
でも・・・(もちろんハッチェンスに限った話じゃないけど)たとえ人は亡くなっていても、こうして作品が「形」にさえなっていれば、その人のspiritは伝わってくる。どんなに時が過ぎようとも感じることができるんだよね。

だからやっぱりどうしてもJin's spiritを形にしたい。形に残すことの重要性を改めて感じた。
やっぱりそのサウンドをより広く訴える、究極の営業matter、それがCD。
アルバムでもシングルでもいい、CDという商品がすべてのとっかかり(←人から興味を持ってもらえるための)になると思うんだよね

※もちろんライブDVDもそうですが、こちらはどちらかといえば「既にその人をよく知っているファン」向けのサービスmatter・・・どちらかといえばオマケ的な意味あいが強い。











そうは言っても、仁が一部の曲を除けばCD化されてない曲たちをひっさげて、まるで駆け出しのミュージシャンのようにアメリカのクラブツアーをすることにワクワクもしてる。
そんな日が来るなんて、感無量なんです。

去年の仁の誕生日、私は「貴方の夢を叶えて」って書いてたんだけど、少々時間はかかっても夢は一歩一歩叶えてるじゃないか。
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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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