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ランダムにコメレス(もどき)
いつも拍手やコメントもたくさんありがとうございます。
個別にお返事できてなくて本当に申し訳なく思っておりますです・・・。

で、昨日からツラツラとお返事もどきを書いておったのですが、だんだんコメレスの本筋から脱線していったような気もしつつ(苦笑)、それでもよろしければ続きからどうぞ。

その前に。ウチのブログには(以前にも書いたように)いただくコメントは記事や仁に関することだけとは限りません。
ご家族や友人、彼氏から単なる男友達に幼なじみまで(笑)、読者様の身近な方々の話題もいただくこともしょっちゅうです(笑)。
私が「コメントは記事に関することだけにして下さい」などというくくりを持たないのは、読ませていただいて楽しいからです。

しかし。一つだけ閉口してしまうのが事務所や社長、あるいは「自分と意見の異なる」ファンや他ブロガーさんに対しての誹謗・中傷じみたコメント。
今回の件に限らず、事務所のやり方に100%納得しているファンなんてほとんどいないと思う。
だからといって無記名、あるいはHNにもならない名前(?)である時は連日のように、それも日に何度も繰り返し恨みつらみやら不満・鬱憤やらを訴えられても、それで私に一体どうしろと? 私にはどうすることもできない。
仁に事務所を移籍してほしいなら、私しか読まない拍手コメント欄で叫んでも無駄。名無しさんと同じ考え方をしているブログなり掲示板なりで主張すれば、いくらでも「同好の士」が集まって盛り上がれるハズ。
思うに、私はあなたが「頭がおかしい」と揶揄するところのブロガーであって、あなたの理想とするブロガーではない。
名無しさんの言うことに共感もしないし、故にその想いを受け止めることは私には到底無理! 
1度や2度なら全然気にしてなかったけど、それがあまりに度重なってほとほと疲れた。
名無しさんのコメントは何度投稿されても、もう読まないで削除してます。

※なお、99%の読者様には関係のない話です。お見苦しいところをお見せして申し訳ありません。











さて、気を取り直して。

仁のコメントはたしかに欲しいところです。
今後雑誌等でこの件についてどの程度取材があって、また取材されたところで当人たちがどの程度それに応えられるのかわからないけど、今のところwebのマニュアルだけみたいですねぇ(苦笑)。
本当は私もLA公演に対する抱負だけじゃなくて、ファンやメンバーに対するコメントも欲しいところだった。
新聞記事に出るにあたってどういう取材方法がとられたのか、それはわからない。会見方式だったのか(とは思えないが)、あるいは事務所が用意した声明文を読み上げる(or文書を渡す)だけだったのか・・・?
仁の言葉・・・それは今はマニュの順番が回ってくるのを待つしかなさそうな気がする。

聖が謝る必要はないよ・・・と私も思ったけど、それもこれも彼の男気とかプロ意識、ファンへの思いやり・・・のなせる技ではないかと私は思ってる。これも受け止め方は人それぞれかもしれないけど、少なくとも彼の言葉を聞いて安心するファンもいるわけだし、イチイチ裏を読み取ってもキリがないので、もうその通りに受け取ってます。
いくら勘繰ったところで関係者でもなければ友達でもない、一ファンにすぎない自分に裏事情なんて知りようもないし。

あ、あと(自分の好みとの)音楽性の違いへの戸惑いってのもわかるな。
実を言うと「ラブジュ」を初めて聞いた時はそのクラブ的サウンドに「仁が本当にやりたい音楽ってこういうのなの?・・・こういうことなのか!」と思ったりもしました。
私自身は洋楽といえば基本HR/HM系だったので(といってもコテコテのメタル系じゃなくて普通のポップソングやメロディアスなバラードも聴くよ)、クラブミュージックは必ずしも自分の好みではない・・・かもしれない。
これを仁じゃない人がやっていたら、自分から積極的に聞いていたとは思えないし・・・(苦笑)。
でも仁が自分の好きな音楽を知ってほしいと言っても言わなくても、仁の音楽を「わかりたい」とは思ってる。
実際、好きな曲も多々あります。

一方、KAT-TUNは比較的(洋楽風)ロック調の曲が多いから、そういう意味でKAT-TUNの音楽性は好きです。
※特にギタリストのYTことYukihide Takiyama VS ベーシスト・Billy Sheehanのバトル的な曲(ヘルノーとかMOONなど)はそのスリリングなサウンドにゾクゾクするわけです(笑)、ギタリスト・YT氏の隠れファンでもあるので(←)。

そしてできることならそのKAT-TUNサウンド上に仁の声があってほしいと願ってる。そういう意味では、可能であるならば戻ってきてほしい想いがある。

・・・そう信じてはいるけれど、正直こればっかりは半年先を見てみないことにはわからないとも思う(苦笑)。

仁の気持ち、メンバーの気持ち、その他諸々いわゆる「大人の事情」(というワケのわからない言葉でお茶を濁すのは嫌いだが)ってヤツ?(苦笑)
もしどうにもならないなら、どうにもならないのかもしれないし。

リンク先のお友達がいみじくも言っていた。
結局ファンってのは自分の満足できる結果にならなかったとしたら・・・・

ファンをやめる or 状況を受け入れる

の2択しかないのよね(笑)。
で、ファンをやめるつもりがないので、どんな結果が待ち受けているにせよ、最終的な状況を受け入れるしかないです私は。

あと仁は向こうで通訳をたまには使うのか?(笑)
仁よりも同行するらしいマネージャーさんが心配だ(笑)。てか、元々英語できる人なら問題ないでしょうけど。
仁の英語って「教科書英語」育ちの私にはわかりにくい面もあるけれど、逆に「規格通りの」英語にとらわれない自由な発想や言葉には感心してる。「カーシュリンプ」とか表参道で「ギブミーマネー」(爆)とか言ってたことを思えば、物怖じしないJinglishがむしろ羨ましい。
まぁ歌詞の中で自由に表現する英語とビジネスシーンで使うそれは異なる部分もあろうけれど・・・・なんといっても仁は英語については物怖じしないようなので、大丈夫っしょ!(笑)
ちなみにLA在住の親友(日本人)も言ってたよ、生の英語を毎日毎日聞き、しゃべる、これしか言語習得の近道はないと。

P.S. 関係ないけど、通訳問題でコメント下さった方へ。ドイツ帰りのTくんは向こうでアメリカンスクールに通ってたとかそういうことはないのかな? ピンクレディーの楽曲等で知られる作曲家の都倉俊一氏(←知らなかったらママに訊いてね)は外交官だったお父さんの赴任でドイツのアメスクに通っていたそうで、英・独ペラペラらしいよ。
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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