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Whole Lotta Love
LED ZEPPELINの代表曲の一つ、「Whole Lotta Love」(邦題:胸いっぱいの愛を)。
今の仁に対する気持ちはまさにコレです(笑)。
内心ダメ出しばっかしてたけど(←)、今はいいところも悪いところ(?)もすべてひっくるめて愛してる。
前回書いたように盲目型のファンじゃないハズなのに、今は仁への愛が胸の中に渦巻いて、まさに「どんなキミでも抱きしめるから」状態(爆)。
多分、ウチのコアな読者さんは私の辛口っぽいスタンスがお好きな方が多いと思うし、実際スタンスは変えないでというコメントも何件かいただいておるのですが、自信がなくなってきたよ・・・(笑)。

ところで現在コメレスを休止させていただいているので、なんとなく一方通行的な状態を心苦しく思っておりますが、いつもコメントや拍手もありがとう。本当にありがとう。
ウチのブログではコメントに関して「記事に関係ないコメントはしないで下さい」とかそういう規制みたいなものはなるべくかけたくないと思ってます。
必ずしも記事に関することじゃなくても彼氏やダンナさん、お子さん、はたまたお友達や、若いお嬢さんならママとか、読者さんの周囲の方々とのエピソードなども含めていつも楽しく読ませてもらってます。そして心も温まらせてもらってます。
本当にありがとう!!
読者の皆様にも私の心からの感謝の気持ちとWhole Lotta Loveを。笑

でもね。
ほんの一部の方々だと思うのですが、最近チラホラ目につくのです。
KAT-TUNや仁の楽曲に関して、音楽は好き嫌いが分かれるのは個人の好みだから当然だと思います。
私のスタンスとして、好きな曲は好きと書きますが、あまり好みではない曲については、だからといってストレートに「気に入らない」ということは書きません。なぜなら私が好きでなくても、その曲をお好きな方は必ずいるからです。
ただし、最初はイマイチだと思ったけど何度か聞くうちにその曲の良さがわかることもあるし、そういう場合のみ「最初はイマイチだった」と書くことはあります。それはマイナスがプラスに転化したものだからここに書くことも許されるかと。

何度も言いますが、音楽の好みは人それぞれです。
ですが、例えば私が楽曲について記事を上げたわけでもないのに、なぜいきなり一方的にKAT-TUNの楽曲に対して中傷めいたコメントを残すのでしょうか。しかも他メンを落としながら。
そんなことを書いて私に共感してほしいんでしょうか? だとしたら答えはNOです。
たしかに私は仁に対しては苦言を呈することは、ままありました。でもそれだってストレートな物言いはしなかったつもりだし、嫌いだから言ってるわけでもない。
私は自分のブログでKAT-TUNの他メン(含む他ジャニ)に対して貶めるようなことを書くつもりはサラサラないし、ウチはそんなブログじゃない。

それと他メン担ブロガーさん(複数)を名指しで非難・中傷されるようなコメントをウチにぶつけられても困ります。
他のブロガーさんが何を書いてるのか知らないけど、そんなことここには関係ないですから。

(追記)上記はきちんとHNを入れてコメントを書いて下さってる常連様をはじめとした投稿者様には無関係のお話です(だからmo**ちゃんドンマイ!笑)
それから初めてコメントを下さった方、久しぶりにコメント下さった方にも個別のお返事ができてなくてごめんなさい。そしてありがとうございます。









そうそう、スポ紙の記事で「仁の腰つきにファンが悲鳴」云々書かれていたことについて。
悲鳴・・・あったのかな?私は覚えてないけど、全体的に思っていたほどキャーキャー「黄色い声」が響く感じじゃないんですよ。
てか曲と曲の間がほとんどあるかないかくらいの早いテンポで進んでいく(ことが多い)こともあって、普段のKAT-TUNコン以上にそんなヒマがない。
曲が終わる度に拍手をしてもすぐに次の曲が始まるので拍手するヒマもない(?)くらい。
あえてあのハイテンポで進んでいくところをみると、仁も一曲ごとに喝采を浴びること以上にパフォーマンスに集中したい、(亀のセリフじゃないけど)「とにかく俺を見ろ」という感じなのかなぁ・・・??と思いました。

どこでだったか、仁がお客さんが踊ったりノリノリで見てくれてる人もいれば、じっと聴き入ってくれてる人もいる・・・ということを言ってたじゃない?←会見で言ってたんだっけ??
私は2階席で座っていたこともあって(2階とGC階は着席)、じっと聴き入る見入る派だったのですが、そういうことが仁に伝わっててよかった。
仁さん、私ノってないワケじゃないんだよー(笑)。むしろ大好きだからこそじっくり聴きたい・見たいのです。
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ただいま
今日、あ日付変わったから昨日
友&仁(夜の部)に行って来ました。
席は協力席の後ろだったので、
仁さんをよぉく見る事ができました。
私の席の近くの協力席前に
仁さんが降り立った時
同じ目の高さの先に仁さんが居ると言う
私にとっては「お宝な瞬間」もありました。
(目の前に来なかったのは凄く残念では
ありましたが・・・)

黄色い声は
それ程じゃないと、私も思いました。
亀ちゃんのドリボズや
今回の友&仁にしても
KAT-TUNのコンサートとは違いますねぇ。
皆さん、黄色い声は抑え目…ですね。

今回私を誘ってくださった方は、
ノリノリでdancingする派。
私は、じっくり歌ってる姿や曲を楽しみたいので
ガッツリ見る派です←相方はその姿が怖いって
よく言いますが…(笑)
仁さん、ファンのいろんな楽しみ方のタイプがあるって
わかってくれてるんですね、
うれしいわぁ。


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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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