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ソロコンに想うこと
改めまして。
仁さん、念願のソロコン実現おめでとう!!
この大切な一言を言ってなかった

今回のソロライブ企画のきっかけになったのがあの「WONDER」だったとは、そのことも望外の喜びです。
仁にとっても思い入れの深い曲。ソロワークにあたり、クリケイさんという女性シンガーと組むことで多少なりともどんな軋轢があったのか、あるいはそんなことは全然なかったのかどうか、それはわからない。でもこの作品が夢だったソロコンをもたらしてくれたということは、仁が自らの「力量」をもって認めさせたことに等しいかと思う。
今後音源化されるかどうかはさておき、ジャニーさんがそうやって認めてくれて、ライブも「作・構成・演出:ジャニー喜多川」。それがたとえ名目上のものだったとしても(?)ジャニーさんの全面バックアップがあることがファンとしては心強いものもあります。

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応援ありがとうございます!

19日23時以降~21日10時台までにいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました】



先日会った仁友さん(←B'zファンでもある)が稲葉さんがSLASH(元ガンズアンドローゼスのギタリスト)とコラボしたCDをプレゼントしてくれました。
それを聴いて、海外進出・・・というほどじゃなにしろ、仁もこういう形で海外のアーティストとコラボするのも面白いんじゃないかな・・・と改めて思いました。以前KAT-TUNの3rdアルバム(Queen)が出た頃もそんなこと書いたことあったけど、仁にとって特にミュージシャンを本業とする人との仕事はいい刺激、そして経験にもなると思うんだよね。
でも待てよ、そうすると仁のソロはコラボ系ばかりになってしまうから、もしかして一部のファンの方からは反発食らうかな??と焦る小心者(←私)。クリケイさんのようなシンガーと組むと作品的には素晴らしいものが出来上がる一方で、せっかくのソロなのに仁の歌唱パートが減ってしまうのもたしか。
でもシンガーじゃなくて、例えばギタリスト等の楽器演奏者とのコラボならば歌は仁だけになるし、それならファンも誰もが納得するかな・・・とか。

・・・などと考えていたら。

「表には出てなくても、音楽と向き合って生きている素晴らしい人はいっぱいいる。違う土台でやってるシンガーとマッチしたとき、いろんな発見がありますから」と多種多様なアーティストとのコラボレーションを熱望した。

今回のソロライブにあたり、仁は私が考えていた以上に積極的に外部の人とコンタクトを持とうとしているのを知って、ちょっと安心した。

「踊れる音楽にはこだわりたい。日本の音楽って踊っている人をあまり見ないので、座ってるだけじゃなくて客席を巻き込んだショーにしたい」

とあるところで、「仁が小さなところでライブをやりたがっている」らしいことは聞いていました。
それを知りつつも、できるだけたくさんのファンが行けるようにあえて私は武道館や代々木クラスを希望していました。笑
でも、日生劇場が星劇場=スターシアターってこともあり(笑)、そういう意味ではジャニさんの意向もあるにせよ、最終的には仁も自分の信念を貫くことができたわけだ。笑
ひょっとしたらひょっとして、それは「小さいところ」で「よりファンにアプローチしたい」という希望の表れなんだろうか??とか思ってるんですけど。だって今年のKAT-TUNコンでも去年とは比べものにならないくらいファンを見て、ファンと向き合っていてくれてたし。

1度でいいから仁のライブに入りたいなぁ。

さて、明日はいよいよLANDS@Mステ。
「BANDAGE」をフル(ほぼフルだよね?)で聞くのは初めてなので楽しみだー!
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(非公開コメント受付中)

拍手レス
19日 りんじんさん:
わかります。「ソロコン」という「爆弾」の前には、MステもLANDSも吹っ飛びました。あ、言霊ってバカにできませんよ(笑)。絶対見てやる!という信念を貫きましょう・・・ん?これってKeep the faithかi-229

20日 KAPPOさん:
そうですね、仁担界では映画の前売りの話題一色になるハズが、まさかこの時期にソロコン発表!?って焦りました。しかも前売り券の10倍近い値段・・・笑

20日 Eriさん:
名目上とわかっていても、「作・構成・演出」にはかつてのSummary的なバリバリのJワールドを一瞬想像しちゃいました(笑)。ジャニーさんも最近はすっかり若手に夢中な昨今(笑)とはいえ、仁にはやっぱり期するものがあったんじゃないでしょうか。仁もジャニーさんのことをずいぶん慕ってるようですし・・・

20日 梨湖さん:
あのキャパを思えば誰でもそう思いますよ。まぁそれでもソロコンが実現することはステップアップには間違いないので嬉しいことですけど。B'zの新譜、久しぶりに買おうか悩んでます。ていうか買ってもじっくり聴いているヒマが今あるのか?って感じで・・・v-356

20日 サヨじんさん:
いくら若手を溺愛・猛プッシュしていても(苦笑)、ジャニーさんにとって仁はスターなんだ・・・と思いました。それにしても日生を星とは、こじつけっぽいけど日本生命の人もビックリでしょう。笑

20日 sayacanさん:
はじめまして。嬉しい御言葉もありがとうございます。特に3rdアルバムがバックにワタクシ的には涙モンのミュージシャンを揃えていたので、ギタリストとのコラボというのも捨てきれない夢なんですよ。

21日 マミさん:
そうおっしゃっていただけるだけで本当にありがたくてありがたくてたまりません。感謝感謝です。なんとか1回でももぐり込めたらいいなぁ・・・(遠い目)←
What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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