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仁の名前も出ています。
昨日のカツカツ。
本編は飛ばすとして、「RESCUE」のCMにまずガッツリやられた。ただの新曲CMが、いきなり仁のキックで始まることによってパンチが利いてCM全体がインパクトの強いものになってます(笑)。
そしていつもは発売日当日なのに早々と今週新曲披露とは・・・フルじゃなかったけど、バックダンサーなしで6人だけの「RESCUE」は考えてみれば初めて目にするわけで、スッキリしていていい。
※私が最も許せないのはカメラが寄っているメンバーの前をバク転小僧が横切ることだ。バックに映り込むのは全然OKだけど、たとえ一瞬でも「主役」の前を塞ぐのはあり得ない。
あと最初と最後の6人のシルエットが絶妙に美しい。カツカツにしては粋な演出ではないか(笑)。影だからメンバーの顔が見えるわけでもないのに、それだけ絵になる奴らなんだよなKAT-TUNは

そして。
以前ほどは“仁亀萌え”しない私ですら、何度も見てしまった予告編。
こうして改めて仁亀が2人だけで揃うと、他の組み合わせ(仁+somebody)にはない「何か」・・・どうしても人を惹きつけずにいられない「何か」がある・・・と思わざるを得ない(笑)。
仁「この二人が初めてなんじゃないか」
亀「番組始まって以来ね」
仁「ね」
と相槌打った後の、仁の照れてるんだか嬉しいんだかの表情にその何かが凝縮されてるような気がする。
カツカツの場合、予告で流すものはいわばファンへの「サービスカット」(笑)であって、本編では流れないことがほとんどだから、これは大事に保存しておかねば。

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応援ありがとうございます!

続きは「マジですか~?」という話なので畳みます。

5日~7日8日にいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました】

今朝は通勤に使ってる電車の沿線で人身事故があった関係で、しばらく電車が止まって(遅れて)ました。そういう時は駅構内に人が溢れるかえるわ、しばらく電車に乗り込める状態じゃないわ・・なので、だいたいいつも駅近のネットカフェで適当に時間を潰すことにしてます。
※あ、会社には遅延証明を提出すれば遅刻扱いにはなりません。
で、そんな時はネットインするかマンガを読んでてもいいんだけど、女性週刊誌に一斉に先日の玉置・石原(笑)の記事が載っていたこともあり、徒然なるままにパラパラ見ていると、女性セブンで安室ちゃんのコンサート記事に目が留まりました。
なんでも最近は安室ちゃんのコンサートを観に訪れる有名人も多いそうで、そこで何人か名前を挙げられた芸能人の中に意外にも仁の名前があった(笑)。
※ちなみにジャニメンでは他に松潤の名前も。もしかして仁と一緒に行ったのか!?・・・どうかはわからないけど(笑)。
なお、ザックリ読んだだけなのでコンサートがいつどこで行われ、仁がいつそこへ出向いたのかは不明ですが、掲載されていた仁の写真(←小さな○枠の中)は2年前の復帰会見時のもので、古っ!てか他になかったんかい?と思わずツッコミ(笑)。

記事によると、ここ数年の安室ちゃんはアーティストとして、何よりも「歌と踊りを魅せること」にプライオリティを置き、MCなどは(苦手なこともあるが)あまりしないそう。
そういわれてみると、仁のスタンスも安室ちゃんのそれと似たようなものがあるなーと。
先日の「with」でも「歌も踊りも演技も好き。誰かに負けたくねぇとか、誰々みたいになりたいとかそういうことには興味がなくて、それよりもこんな歌を歌ってみたいとかこんな作品をつくってみたい」・・・つまり自分の「本当にやりたいこと」や、自らの「パフォーマンス」を純粋に追求しようとしてるだけ。
自分の周りで何が起ころうと常に「求道者(ぐどうしゃ)」たらんとする、そういう雑念を排した境地に達することができている人の方が、もし一時負けてるように見えることがあったとしても最終的には強いんじゃね?
たしかに安室ちゃん、一時は他の「歌姫」たちに押され気味だったり、キャリア的にはアップダウンがあったけど、今再び浮上してきたのもひたすら歌や踊りを磨き続けてきた結果だと思う。
そういえば記事では安室ちゃんのことを「ブレがない」(←求めるものがハッキリしている・・・というような趣旨だったかな?安室ちゃん本人の言葉ではありませんが)と書かれてて、それには「おいおい、それって仁がよく言ってた言葉じゃん」・・・と笑ってしまったけど、実際「ブレ」がない、信念の人だよね。

仁は基本、司会とかコント(←たまには見てみたい気持ちもあるけど。笑)等、バラエティ畑で食べていく人ではない。たしかに「ジャニーズ事務所」という場所柄(笑)、歌って踊って演技もしてバラエティもこなして・・という総合エンタ的な要素は求められてしまうんだけど。
でもジャニの弱点として、若いうちはいいけどある程度の年になった時にキツくなってくるのは、とりあえず器用だけど、どこか中途半端である・・・という面じゃないかな。
だから芸能仁生を長ーい目で見た時、仁に必要以上にいろんなことやらせるよりも音楽の道なら音楽の道で、もちろん演技でもいいし、「何か」を極めてほしいなーと思います。誰だって永遠に若くてかっこいいアイドルでいられるわけじゃないもの(ファンの心の中では「永遠のアイドル」だとしても)。きちんとした「特長」がある方が芸能界surviveしやすいと思ふ。
仁に何でもこなす器用さは求めない。そういう意味では「不器用上等」!(笑)・・・と、ごくせん風に〆てみる。笑
Secret
(非公開コメント受付中)

8日 拍手&コメントレス
【8日拍手レス】
オレンジさん:
同感です。単なるファン的な感情というよりは、純粋にパフォーマンスを観るという目的のために行っているような気がします。
仁がやりたいこと・・・それはLANDSの仕事で多少なりとも実現されてることを願うばかりですよ。

【8日コメントレス】
mさん:
安室ちゃんがKAT-TUNコンに来てたことは他の方からもうかがっていたんですが、オーラスだったんですか? ちなみに私もオーラスには入ってました。
女王コン オーラスに安室c来てましたよ!
コメレス2
Hanaさん:
はじめまして。
同感です。単独コンサート・・・おそらく仁本人も、そしてファンはもちろん待ち望んでいますよね。いつかは必ず実現することと信じています。
ところでこの記事をお読みになってから安室ちゃんのコンサートに行かれる方が読者様の中にいらしたとは感激的でした♪
コメントありがとうございました。
拍手レス
たくさんの拍手ありがとうございました。
お返事遅くなってしまい、ごめんなさい。
なお、何度か申しておりますが、当ブログではコメント投稿にあたって無記名での投稿はご遠慮いただいております。レスはお名前を入れていただいた方のみに差し上げておりますので、ご了承下さいませ。

5日 サヨじんさん:
えー、そうだったんですか!?今や水嶋ヒロも田中圭と並んでお気に入り俳優5人衆の一人です(笑)。今まではその5人衆に順位づけなかったんですけど、ヒロが一躍トップに躍り出てしまったかも(笑)。

6日 shimaさん:
はじめまして。初めてお越しいただいたのでしょうか?またいらして下さいね♪

6日 梨湖さん:
アハハ!そうですねー、仁は遠い将来のことまでは考えてないかも(笑)。でもできるだけ長く魅せてほしいですね。

6日 のこさん:
足跡ありがとうございます♪ 仁については歌と踊りを魅せてくれればそれだけでファンは大満足ですよね。

6日 akikoさん:
そう、仁って機転は利く人なんですよね。本当は面白いところがたくさんあるんだろうと思いますけど、大勢でワサワサしてる番組じゃなくて少クラプレミアムみたいな、対談的な番組なら仁も上手くしゃべれそうですね。あ、カツカツの仁ママの話は覚えてますよ!「キースして抱きしめて~♪」の歌ですよね?笑

6日 NAOさん:
わかります、私もそういう点でヤキモキしたりやりきれない思いを抱えることはありますよ(笑)。ただ、今は映画があるからそれが救いですね。ターニングポイント・・・それは「高杉ナツ」になるのかしら??音楽映画だけに何かが起こりそうな予感です☆

7日 JON☆さん:
ジャニにいるとドラマにも出てほしいとかつい欲が出てきますけど(笑)、歌い踊る仁が最高です!これだけでコアなファンは残っていくと思いますね。
コメレス1
お返事遅くなってごめんなさい。

aさん:
はじめまして。以前、足跡をつけていただいたことがありましたよね。コメントをいただけて大変嬉しく思っております。もちろんいつでも歓迎ですよ♪
いろいろ貴重な情報もありがとうございました。
安室ちゃんに限らず、これまでにも仁はいろいろな人のコンサートに足を運んでいるらしい話をたまに聞きますし、自身もパフォーマンスをする立場としていい刺激になっているんじゃないかなーと、ファンとしては喜ばしく思ってます。長い目で見てのサバイバル作戦(笑)も大切ではありますが、それ以上になんといってもせっかく授かった才能を仁には存分に伸ばしていってほしいですね。

りんりん☆さん:
拍手ありがとうございます。
仁個人については「もうちょっとうまく立ち回って・・・」と思うこともままありますが(笑)、それでもどうしても仁の「可能性」を捨てきれない自分がいます。パフォーマンスについては仁のやりたい方向性というのはほとんど明確になっているでしょうから、これからも信じる道を進んでいって輝かしい赤西仁を私たちファンに見せてくれればもう何も言うことない・・・かな?(笑)と思ってます☆
未来
始めてコメントさせていただきます。Hanaです。
赤西仁の歌声そしてパフォーマンスに心を奪われてから、いつも拝見させていただいています。

今日、安室奈美恵のライブに行って来ました。
この記事を読んでいたので、安室ちゃんのステージを見ながら、仁の未来について考えました。

アマノンさんがおっしゃっているように、
仁にはアーティストとしての道を極めてもらいたい。
そして、いつの日か単独コンサートを!!強く願います。
事務所のしばりや風習を壊して、一人のアーティストとして輝いている赤西仁が見たいです。
仁には才能がある。だから妥協なんてしないで、突き進んでほしい。
改めてそう思いました。
久しぶりにコメントさせていただいちゃいました。

アマノンさん、拍手です♪

S〇〇Pの兄さんたちのように器用には生きられない仁だけど、
なぜかそこに惹かれるんですよね。

「もうちょっと上手く立ち回れないの?」って思うこともたくさんあって、でもそんな仁も愛しくて。

「ま、仁だからしょうがないか」って・・・

そのまんまの仁でいいから、笑っててほしい。

そして自分の信じる道をきわめてほしい。

それをずっと見ていたいです。

あれ? こんなハズでは・・・ちょっと痛いカンジですみません(笑)
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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