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オリスタ
遅ればせながらオリスタの感想を。
オリスタは(KAT-TUNに限らず)いつも写真がスタイリッシュで巧いなーと唸らせるものがあるし、記事の内容もどちらかといえば音楽面に焦点を絞ってる分、ヲタ誌よりも面白いと思って、KAT-TUNが表紙の時は必ず買っているわけですが。
ただ、今回買う前に立ち読みしてみて、珍しく(個人的見解として)写真がどーしても欲しいというほどではなかったので、一旦は買うのをやめました。加えて、書いてある内容にも引っかかるものがあり。
でも、翌日になってもやっぱり内容が気になってしょうがないので、結局買ってじっくり読んでみることに。

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応援ありがとうございます!

18日21時台以降~19日までにいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました】



今回、「KAT-TUNで良かったこと」と「KAT-TUNとして誇れること」という2つの質問を全員にしているじゃないですか。
「ドームでコンサートができること」(by亀淳竜)はKAT-TUNという母体あってこそだけに私もよく考えること。最近でこそジャニーズでもドームでコンサートするGが増えてきたけど、音楽業界全体で見ればここでライブができるのはまだまだ限られた面々になりますからね。
「決して慣れ合わない。でも団結できるはできるんだぞ」(淳)に「うんうん、どんだけ外野からナンダカンダ言われても実はそれがKAT-TUNの強みだよね」とうなづいたり、「カウントダウンで他のグループと一緒になるとKAT-TUNで良かったと改めて感じる」という聖の発言に至っては、おいおい、ファンとしちゃ嬉しいけどそこまで露骨に(比較して)言っちゃっていいのー!?と焦ったり(笑)胸にグッときて思わず涙腺緩んだりーの・・・。←結成当初はあんなにKAT-TUNイヤがって勝手に「KAT-UN」(笑)にしちゃってた人が「個人であるよりKAT-TUNのメンバーである」とまで言ってくれちゃってるYO!

一方、我らが仁さんはというと・・・
KAT-TUNで良かったこと。
「考えたことない。他のグループにいる自分は想像できないけど、KAT-TUNじゃなかったらそれでもいいかな?(笑)」

・・・・・・うぅーーーむ、その時の気分でそう言っちゃったのかもしれないけど?(苦笑)正直、聞きたくなかったなぁ
それにKAT-TUNとして登場するということは、当然のことながらオリスタを読んでいるのは仁ファンだけじゃなくて他メンファン(ならびに一般人)も読んでいるワケです。そういう場で、たとえ仁担といえどもそんなこと言われちゃうと結構グサっと来たりーの・・・
いやー、普通に考えても何かあるっしょ? 赤西仁という自由奔放キャラを受け止め、認めてくれるのはやっぱりKAT-TUNという船しかないと思うんだけど。
もし私が仁の立場だったら「留学から復帰できたこと(笑)」とでも言って、せめてLAネタで煙に巻いとく(笑)。まぁ他Gにいるのは想像できないと言ってくれたのがせめてもの救いではありまする。

ただね、1位になった時の思い出を語る仁が
「(デビューシングルの時のこと)たぶん嬉しかったと思う。あまり実感がないというか当時のこと全然覚えてない(笑)」
と、若干他人事のように語ってるのを読んで、CDデビューによるかつてない怒涛の露出ラッシュで実際忙殺されてたという意味の他に、自分自身の中に反発や矛盾を抱えていて楽しみより苦しみの方があるいは多かったのかなぁ? もちろん記憶から完全削除ではないにせよ、いまだに敢えて消し去りたい思いがあるのかもしれない・・・と思いました。
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(非公開コメント受付中)

コメレス2
Kさん:
はじめまして。いつもありがとうございます。
コメントの内容には至極納得です。
なるほど、それなら諸々のことに合点が行く・・・とばかりに、おかげさまでひっかかっていたものが解決してスッキリしました(笑)。
コメントありがとうございました。

かおりさん:
コメントありがとうございます。
私もこういうブログをやっているからにはできるだけ仁のことを批判するようなことはしたくないとは思ってます。一時はダメ出しは封印して(まぁダメ出しするようなことはほとんどなかったですが)、イタイと言われようが仁をアゲアゲで書いていたつもりです。
でも今回の件は、最近の仁の他の言動も含めて、今現在の彼の真意を測りかねていた・・・といった感じでした(苦笑)。
こんにちは。
いつも興味深く読ませていただいています。

「考えたことない。他のグループにいる自分は想像できない」
って、これKAT-TUNっていうグループに対するものすごい愛の告白だと思うんですけど、、、
で、仁特有の照れ隠しで、
「KAT-TUNじゃなかったらそれでもいいかな?(笑)」と付け加えただけな気がします。
まぁもちろん、私の勝手な考えですけどね。

仁がデビューの頃のことをあまり実感ないとか記憶がないって
言ってるのは、どうなんでしょうね。
リアルコンの頃の仁は、みるみるうちに元気がなくなっていくし
ファンの私達が想像できないほどのいろんないろんな想いが
あったかと思います。

いろんなことを乗り越えて、今、仁が笑っている
大好きな歌を気持ち良さそうに歌ってる

私はもうそれだけで充分で、

雑誌等のちょっとした発言ですぐに賛否両論が沸き起こる
(というか8割くらい否かな・苦笑)
仁がかわいそうで仕方ありません。
仁ほど物議をかわすアイドルも珍しいですよね。
まぁ、仁のことこをアイドルとしてみていない方が
多いと思いますが(私も)

なんだか長々とすみません。
私、アマノンさんのブログ大好きで応援してますよ。
決して批判ではないことだけは、ご理解いただけたら嬉しいです。

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コメレス
Rさん:
ありがとうございます。お返事は直接メールさせていただきました。

Eさん:
あははは!それ、「親の心 子知らず」ならぬ、「母の下心(笑)子知らず」ってヤツじゃないですかー?(笑)
それにしてもまさに「仁ワールド」、最近雑誌での発言はドキドキすることがチラホラありますv-356
あ、コメントの件は気になさらないで下さいな。
拍手レス
18日 jさん:
お久しぶりです。その節は突然にすみませんでした。私はKAT-TUNが勢いがないとか〇ち目とか言われるのが凄くイヤで、でも実際3年目ともなれば落ち着いてくるのが当たり前ですよね。一過性のブームになるより、jさんもおっしゃるようにこれからも独自路線でしっかりと足場を固めていってほしいと思ひます。それと仁を認めてくれる男子ファンの話はやっぱり嬉しいですね。ルックス的に同性からも憧れの対象になるような要素も大切ですが、それ以上に男子はサウンド面でのカッコよさ・・・それこそKAT-TUNならではの独自路線を重視するんじゃないでしょうか。

19日 tamaさん:
お久しぶりです。結成から現在に至るまでメンバーが抜けるようなスッタモンダが全くなければ、今回の件もきっと「仁らしい」の一言で私も笑ってられたと思うんですが・・・。

19日 petit-ringoさん:
わかりますー! まぁ深く考えずに・・・というのと、なまじ「嘘はつけない」ってのが裏目に出ているような気もします(苦笑)。

19日 NAOさん:
なんと!そうだったんですか。でもそんなことで謝らないで~。初めての方だとは思ったのですが、例のネタにコーフンしてしまいました(笑)。ちなみに休業前は半分一般人的な目で見ていたので、私もご子息と同じように思って見てましたv-356

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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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