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この曲に巡り会うために今までがあったのか?
・・・と思わずそんな風な錯覚をするくらいに、新曲「RESCUE」にモーレツハマり中。
これまでKAT-TUNサウンドはロックだロックだ言われてましたが(←私もそう言ってました)、決してロックではないのに今までになかったようなメロディーの疾走感+緊迫感、そしてちょっぴり切ない歌詞。
加えて、仁独特の少しかすれたような歌い出しや高音ボーカルも含めて、これをKAT-TUNが歌わねば誰がやる!?←キャシャーンか?(笑)

誰かのためになんて 生きれないと思った
こんな愛おしくて 大切なものを
初めて見つけた

守りたい この笑顔を

※聞き取りなので実際の歌詞カードとは異なる部分があるかもしれません。

曲のタイトルも「RESCUE」にしただけあって、歌詞にレスキュー隊員の人命救助に対する想い(というより広い意味での人間愛?)もさり気なく絡めてそうですが、初めて聞いた瞬間は仁が将来家庭(特に子供)を持ったらこんな風に思ったりしそう・・・などと、なぜかいきなり想像はそちらの方へ(笑)。
いや、それは余計な妄想ですが、早くこの曲の詳細(作者等について)を知りたいです。
元々KAT-TUN自体、アイドル歌謡的な曲を歌うグループじゃないけど、TBSサイドからもドラマの質感を損なうような曲はやめてくれとまでは言わないまでも、それなりにイメージに合うクオリティの高い楽曲は求められていたんじゃないかしらん?と邪推してみる(笑)。
TBSは土8に力入れてますからねー。
ま、TBSの思惑はさておき、KAT-TUNは楽曲に恵まれてることに改めて感謝。
KAT-TUNにはこれからもKAT-TUNじゃなきゃ歌いこなせないような曲を歌ってほしい。
KAT-TUNの魅力を支えてる柱の1本は間違いなく音楽面なのだから。
たとえバラエティでうまく立ち回れなくてもいいから(笑)、それよりも音楽面で精進していただきたい、と私なんぞは思うのです。

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Re: bさん
おっしゃる通り、元々カッコイイ曲が本格的なアクションを見せるエンドロールの相乗効果でますます魅力的に聞こえます。洋楽みたい・・とよく言われてますが、ひょっとして「ドンエバ」の時みたいにまた外国人だったりするのかな・・・。今はひたすら詳細を待つとしましょう♪

それと、これまで「歌」という分野を本格的に攻めていったジャニーズはほとんどいないと思うんですよね。ジャニーさんがKAT-TUNに期待しているのもそこじゃないかと。素晴らしい曲やスタッフ(楽曲制作・演奏共)に恵まれるのも素質プラスこれまでのKAT-TUN的キャリアの構築あっての結実なのではと思ってます。
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コメレス
Eriさん:
いやいや、たとえ出だしの英語の部分がわからなくても(←ご謙遜を!)、仁には英語の歌がピッタリなのがわかればそれで十分です!!(笑)
なのに「誰かのためになんて・・・」と日本語で歌われてもハートにロックオン!(←違?笑) KAT-TUN楽曲の歌詞は日本語と英語のバランスが絶妙なものが多いですよね。両方楽しめて最高です。

kさん:
ご丁寧にありがとうございます。
てか、そのグルメ巡り、ぜしやりたい!笑
むしろ教えて下さい!楽しみだわー♪
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メッチャ!イイです。
こんばんは!アマノンさん。
私もRescueの曲にハマってますよ。
出だしの英語の部分、良く分からないんですが(汗)
仁の歌いだしの「誰かのために~」が、、、凄くいい!!
なんか、声だけでメロメロになりそうです。。
もちろん、仁の高音も最高!
What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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