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Going my way~夢を叶える道
ライブDVDのCMってそれだけでもかなり自分のテンション上げるものなのに、未だに押さえてません。ま、明日のカツカツで見られると思うけど。
あー、でも何も見ずにサラな状態でDVD見たい気もするし、迷いまふ。

ライブDVDのCMといえば、リアフェコンDVDのそれを見た時に「あーー、仁がいる!仁が映ってるよ!」と感激感涙して録画したものを何度も繰り返し見たり、「anego」が放送されてた時に「海賊帆」のCMを見て、良い意味でショックを受け、KAT-TUNというグループに限りなく輝かしい可能性を感じたことなどが懐かしく思い出されます。

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これだけで終わるのもナンなので(笑)続きはmyojo2004年3月号の続きです。




KAT-TUNの記事では各メンバー初恋系の話を。
まぁ恋バナはヲタ誌の必須アイテムみたいなもんだから、毎回ちょっとずつ手を替え品を変え・・・ってところですか。笑

印象的だったのは小6の時に好きだった女の子とは家は近所だったけど、中学進学の際に、近くの中学にサッカー部がなかったので「どーしてもサッカーをやりたかった」仁は遠くの中学へ進むことにしたこと。
少し遠くの中学に越境入学したことは知ってたけど、これが仁生最初の?決断かも。
受験して私立の中学に行くならともかく、地元の公立中学に進むのに馴染みの友達がいる場所よりも自分が本当にしたいことができる道を選んだんだねぇ。
根っからのGoing my way気質なんだろうね。単なるマイペースじゃなくて、意思のあるところに道は通ず・・・的な、とにかく一本「意思」という名の筋が通ってるんだわ。
その好きだった女の子とは家が近所だからいつでも会えると思っていたし、それまでの友達とも「中学が別になる」という重み自体がまだわかっていなかったから、卒業式でも泣いたりせずに普通に「バイバーイ」って感じだったとか。

中学に入ったら入ったで、また好きな子ができるんだけど、その子が自分のことを好きかどうかよりも「俺“は”好き」なことの方が重要だったそーです。
告白して振られたらその恋はもう終わりにしなくちゃいけない。それよりも「ずっと好きでいたかった」んですって。←か・・可愛いじゃねーかこの野郎(笑)
友達に「あいつのこと好きだろ?」と訊かれると「うん」と素直に答える、「超単純」(←本人談)タイプでもあったとか。←これはわかるような気がする。笑
そして中2になると本格的に思春期突入で、突如として「超キスしてぇしてぇ」病(笑)になったことも語ってました。
そんな病(?笑)を患いつつも、この中2の時に、彼は大好きだったサッカーを捨てて芸能界(結果的にジャニーズになったのはこれも運命)に入るという第二の(かどうかわからぬが)決断を下しているわけで。
これも仁のしたいこと、夢を叶える道を選んだわけだよね。

ところで3月号制作のこの時期はジャニーズJr.カレンダー撮影の時期でもあり、KAT-TUNご一行様はロケバスに乗ってとある「洋館」へ。
よほどうるさかったらしく、洋館の管理人さんにじゅんのを除く5人は叱られたり。←修学旅行生じゃないんだよ。
※じゅんのは一人達観していたらしい。
仁の「俺らすげー仲良しだよな!!」という言葉に、上田さんは困惑顔だったり(笑)。
全体的にいまだやんちゃな男の子たち風なKAT-TUNでした。

この撮影とは別に、当時は仁とチビJr.ちゃんとの交流もまだ盛んだったようで。
可愛がってた藪チャンに「藪~オマエよくメールしてくるよな」、藪「赤西くんからの方が多いよ」
と軽くいなされたり、八乙女チャンに「赤西くん、口の横にトマトソースついてるよ」と指摘されたり、その八乙女チャンを抱きかかえて移動し、床に降ろす時に八乙女氏の股間を仁の膝にヒットさせてしまったり・・・(痛
・・・どっちがお兄さんかわからん言動を次々繰り出している仁です(笑)。

さて、極めつけは(上田さんに)“Who are you?”と言おうとして、“How are you?”と言ってしまう英語力の仁。
彼がアメリカ留学を決行するのはこの時から2年半以上経った頃のことでした。←これもGoing my way?(苦笑)
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(非公開コメント受付中)

Re: JIN!JIN!JIN!さん
お返事ができないまま、非公開にしてすみませんでした。
1月1日にメールをお送りしておりますので、チェックしていただければ幸いです。

お久しぶりです。コメは残してませんが、毎日読み逃げしてる申し訳ない仁ファンです・・。
初耳話し ありがとうございます。
なんだか、かわいらしいし、それでもって男らしいとこもあるし。またまた好きになりました。また、色々おもし話 聞かせてくださいね。
コメレス
nさん:
こちらこそいつもほのぼのコメントありがとうございます。そうですねー、新曲が嬉しいのはたしかなんですが、今は目先のDVDのことで頭いっぱいです(笑)。本当に待ちに待ったものだったので・・・myojo編は2005年のもあるので、いずれアップしようかと思ってます。

mさん:
なんと!そんなDVDがあるんですか?あの頃の仁は何より仕事が楽しくてしょうがない、それこそ「KAT-TUNでよかった、ジャニーズJr.でよかった」的なオーラを笑顔だけでなく全身からビンビンに発していたと思います。リアルタイムで見たかったけど数多くの映像が残っていることが救いです。笑
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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