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チケットが増えなくて・・・
ふと思い立って、無駄に並べてみた、仁がソロになってからのチケットたち。
上から日付順に、日生から横アリまで。



2010 日生友仁×2枚

2010 壮行会×2枚


3011(2011) YGツアー×5枚(内訳は、さいたま×2、城ホ×1、武道館×2)

(注)壮行会とYGのチケットデザインがほぼ同じなので紛らわしい件(笑)

2012 ファンミ@横アリ×2枚

計11枚・・・いや、11回しか仁に会えてないぜよw

もぉ~~!なんでその後こんなにチケット増えないのよ、どうしてくれるのよ、え、仁さんよw ←恫喝か(爆)←

チケットが~増えなくて~♪って、昔流行った「ポケベルが~鳴らなくて~♪」のメロディーで歌っちまうぞww←どんだけ昔ww

だいたい私の横アリ歴なんてその後Sexy Zoneばっかりになってるしww

ちなみに、この11回の中では、個人的には武道館ラスト(2/13)が一番テンション上がったなぁ。
終わってからも、その後何日も頭の中でピンドンがグルグル再生されて一人激リピwって感じだったです。
それくらい素晴らしかった!! 感動した!!

そして横アリでのファンミは、最後のお見送りでまずまずの間近で仁のご尊顔wを拝することができ、これまでこの人からどれほどたくさんの喜びをもらったことか、感謝感激の気持ちでいっぱいになり、どうせ本人には聞こえないからw口パクで「ありがとう!ありがとう!」と半ば涙ながらに伝えた(一方的に訴えただけw)ような・・・

そんな想ひ出のチケットたちは、武道館での予約特典でもらったフォトファイルに大切に収められておりまする。
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真っ直ぐに前を見据えて
最近、他のブログさんで2004~2005年頃の、まだ仁がバリバリ現役wアイドルしていたころの写真を見させてもらったんですが、なんかこう、あの頃の仁は一点の曇りもなく、堂々と、ただ真っ直ぐに前を見据えているような瞳をしていたのです。

で、同じサイトにソロになってからの仁の写真もあって(YGツアーの頃あたり?)、笑ってはいるんだけど、ちょっと恥ずかしそうな、ハットで片目を隠してshy boy風の仁・・・・

並べて比べてみると、過去との違いは一目瞭然。

現役アイドル時代の仁って別にshyキャラwじゃなかったし。TVに出るからって、それがMステであっても、ドキドキビクビクしてる感じも概ねなかったし。
彼は変わってしまったんだけど、それはどうしてなんだろう?と、写真を眺めながら改めて考えてみたところ・・・

アイドルの頃は(とりあえずJr.時代の2005年頃までとする)、アイドルであることを楽しんでもいたし、とりたててその状況に疑問を抱くこともなかったのでしょう。

でも、気持ちの上で単なるアイドルから、より音楽を志向するアーティストへと徐々に移っていった時、今までやってきたアイドル的な事柄に対して、「オレ何やってんだろ?」的な、急に我に返るというか、恥ずかしさとかを覚えてしまったのかなぁ??
そうすると、今までは平気でやれてたことにも、何もかもが(例えばTVに出ることとか)平常心とか素のままでいられなくなって、緊張とか心の揺れを隠すためにハットやグラサンが手放せなくなって、いつもドキドキshyボーイwになってしまったのだろうか?

グラサンはカツン時代からやっていて、コンサートで数曲目の「ここ!」っていうキメ時に外すのが、それこそリアルセクシーwで、だから仁のグラサン姿も好きだったんだけどなぁ。
少なくとも、あの時はグラサンもハットもキャップも自分(の心)を隠すための道具じゃなくて、自分を魅せるためのアイテムの一つに過ぎなかった・・・。

仁は変わってしまったから・・・といえば、まぁそれまでなんだろうけど、たまに「ユー、shyキャラちゃうやろっ!!」とツッコミを入れたくなります。

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1%の可能性
ここで、もし99%ダメでも1%でいい、仁の可能性に賭けたい、とワタクシ再三申しておりますが。

こんなに長い休みが仁にとってプラスになるとは考えにくいのよ。
あの「半年間」の休暇明けだって、ぶっちゃけ前より歌が下手になってたし(その後だんだん持ち直していったものの・・・ていうか、ヘタというよりまず声量の問題かな)。

※あ、でも良かったことは、英語に磨きがかかったこと。もちろん帰国後も英語には努力を続けたでしょうけど、感受性豊かな若い頃に、たとえ数ヵ月という限られた期間であっても、外国で過ごしたことの影響は、語学力だけに限らず、仁の場合は音楽の方向性も含めて、それなりに大きいでしょう。

よく数ヵ月程度の留学(海外滞在)で語学がペラペラになるわけないと言われるけど、そういう目先の問題じゃなくて、ねw 人間が吸収できるものって語学だけじゃないっしょ。

アメリカで歌を歌いたい、ハリウッド映画に出たいって夢みたいなことwを言ってた子が、実際にアメリカに足を踏み入れて、アメリカを肌で実感してきたことは確か。
そういう感性の面での成長は評価したい。←何様御免w


そして休業直前の全米ツアー(2012)が、話を聞く限り、どうにも精彩を欠いたものに思えたことも不安要素。←少なくとも初めての全米ツアー(2010)の時にはそのような印象は受けなかったし、MTVに出た仁はダンスも堂々としていて実にカッコよかった!

それでも、その後も活動が続けられれば持ち直したのかもしれないけれど、そのまま長期の休養に入ってしまったのがいかんせん痛い。

いくら才能があっても、それを磨いていかなければ枯れてしまうよ。

それでも、です。
もしかしたら、もしかしたら、もっとBetterな状態になって戻ってくるかもしれない。
もしかしたら、予想外のものを見せてくれて、また私たちファンををあっ!と驚かせてくれるかもしれない。
その1%かもしれない可能性を信じて、望みをつないでる。


仕事で生保営業の人と関わることが多いんですが、業界ではカリスマ生保営業として名を馳せるA氏からこんなお話を伺いました。

A氏の先輩でこんな人がいたそうです。
ある会社に訪問したところ、先方からこう言われた。「我が社があなたと契約する可能性は99%ないですよ」
でもその先輩は、「ありがとうございます」とお礼を言ったそうです。
「では、契約していただける可能性が1%あるということですよね?」と切り返したとか。

その先輩はA氏が尊敬する「やり手」営業マンだったそうです。

ね? 1%の可能性って捨てたモンじゃないでしょ?w

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賛否両論!?
「WONDER」という曲が2009年5月(もう4年も前だよ!泣)東京ドームで初めてお披露目された頃、記憶も曖昧ですが、一部ファンの間では賛否両論が起こっていたように思う。

「否」の理由としては、例えば、クリケイさん(というか女性シンガーであることが問題なんだっけ?w)とのコラボであったり、あるいはバックに付いたダンサーが女性であることであったり、でしたか?

あぁ、あと誰かとのコラボだと、せっかくのソロコーナーなのに仁の歌声が半分くらいになっちゃうことも賛否があったんでしたっけ??

しかしそのような些末な事柄を吹き飛ばすくらい、作品としてはこれまでにないくらい完成度の高いものだったこともあり、特に気にも留めずに聞き流してましたが。

今思えば、賛否両論、というかそういった「否」の感情(論理)も決して無駄なことではなかった。
「否」が起こっちゃうくらい、これまで誰もやらなかったこと・・・それこそ画期的なことに仁が着手し、そして成し遂げたということなんだから。

ていうか、この曲が出てからもう4年だよー。
ここまで待たされたら、いつかベストなタイミングでベストな形でCD化されることを願ってる。
この曲が世界の扉を開くと思わせたのだから。

歌詞の字幕付きなのでわかりやすいww ↓



そういえば、あの時ドーム公演(のうち1回)に同行してくれた後輩が、仁のWONDERを見てジャニーズに女(のダンサー)は要らない!という自論を展開してたっけ(笑)。といっても彼女は別に仁ファンでもカツンファンでもなかったので(ドームは義理で付き合ってくれただけw)、あくまで一般論的に言ってただけですけど。

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ハットにタバコ
ハットにタバコと、仁を彷彿させるテンプレートを見つけたので、ちょっと替えてみました。

ハットパフォーマンスといえば、「PINKY」を思い出すなぁw

「PINKY」は、2007年4月にデビューコンDVDがリリースされてから初めて見たんですが、21歳でこのクオリティ、完成度、そしてオトナの妖艶さ・・・いったい、こんなジャニーズが過去にいただろうか? 他にいるだろうか? マジでコイツはタダ者ではない・・・!!と思って、のめり込むように繰り返し見て、ますます仁を好きになっていった。

これは横アリver.ですね。




そういえば、あまりにリピりすぎたせいなのか、最初に買ったDVDはそのうち「PINKY」のところでフリーズするようになり(爆)、仕方なくもう1回買い直した想ひ出がありますw
What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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