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慕ってくれてる(っぽいw)後輩くんたち
巷では仁のコピーみたいなw(服装までまるでお下がりのようなww)後輩で某SZのメンバー・Kくんが何かと話題ですが。

私ねぇ、彼のことは好きだし評価もしているし、応援もしている。SZのコンサートにも何度も足を運んで、彼の中に、そう彼のやることなすこといろいろな面に、仁っぽいファクターを見つけるのも好きだった。
でも最近、あまりにもあまりにもなのでwちょっとやりすぎじゃ・・・!?とたまに思わないこともない(笑)。

まぁ、数年前に、仁に憧れていた(そう公言もしていた)某後輩のTくんが例えばドラマで身につける小物類とか仁と同じようなことしているのを見た時はハッキリ言っていい気持ちはしなかったけど、Kくんの場合は原則許せてしまう(笑)。うがった見方wをすれば、もしかしてKくんは今や事務所内の「タブー」的存在になっているような仁をそういう形で密かに(!?・・・というよりかなり大っぴらにやってますがw)応援してくれてるのかもしれないし!?

あと、これは彼に限ったではないですが、ジャニーズ事務所ってオリジナリティ(主に演出上のアイディアなど)の“著作権”みたいなものがないよね。誰かがアイディアを出したものは自動的に事務所のものになって、同じ事務所だから同じような演出を他の人(後輩をはじめとする後続の人)がしても誰も何も言わないし、問題にもされない。同じ事務所だから別にいいじゃん、みたいな。
時々そういうところが悔しくてイヤだったり、あるいは「受け継がれてく情熱」(笑)として後々まで継承されていくならそれも案外悪くないか・・・と思ったり。

ところで、慕ってくれる後輩くんといえば、昨年1月収録の(放送は2月)少クラに仁が久々登場した際、仁のことを「近くで見たすぎて」キスマイ藤ヶ谷くん(彼は仁と同期ですね)とエビ河合くんがわざわざMC席に登場してくれたこと、あれ、いまだに私はとても嬉しく思ってるんです。
特に仁とは一緒に仕事することが多かった2人。仁のバックで踊り、仁を長年間近で見てきて、仁の本質をわかっているであろうそんな後輩くんたちが「仁くん」と慕ってくれていたことに今でも感謝してます。

他にも、いつだったか、昔の仁とのエピソードをどこか(JUMPコンのMCでしたかね?)で話してくれていたらしい薮ちゃんとか。

基本、みんな表立っては何も言わないけれど(ちなみに前述のSZのKくんの“尊先”はあくまで「嵐の櫻井くん」だしねw)、仁のこと慕ってくれる後輩たちのためにも、仁は表舞台に戻ってこなきゃいけないよ。

うーむ、とはいえ、その表舞台というのが「@ジャニーズ事務所」でなくちゃいけないのかどうかは、微妙なところではあるが(笑)。

仁にはもう日本での居場所はない(かもしれない)。だったら、せせこましくまるでいじめのような記事を出して何がどうであっても仁を悪者にしかしないようなせせこましい日本なんて飛び出して、本気でアメリカに殴り込みかけてこいよ!
媒体がドラマであれ映画であれ音楽であれ、得意の英語(Jinglish)を駆使してこそ、赤西仁の商品価値、あるいは彼に対する世間の視線、風当たりも変わってくると思うんだけどなぁ。

ともあれ、「47Ronin」の公開を待つしかないですね。

もし映画が大ヒットしたとして、大ヒット作に出たからといって即座にスターの座を約束されているわけではなく、むしろスターになれる人なんて一握りの厳しい世界ではあるけれど、仁には洋画によく出てくるような(欧米人の誤ったイメージで描かれる)「変てこりんな日本人(or東洋人)」ではなく、カッコイイ日本人を英語で演じられる日本人になってほしいなぁ。
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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