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仁さん

Sexy Zoneの中島健人くん・・・あ、私はいつも健人って呼んでるけどw
健人のインタビュー記事(by月刊TVナビ)で、シェイクスピアのこんな言葉を教えてもらいました。

成し遂げんとした志を、ただ1回の敗北によって捨ててはならぬ。

仁にとって仕事とは・・・プライベートの二の次だよね。
はい、うんざりするほどわかってます(笑)。今は家庭という夢を邁進中・・・ですよねw

では、質問を変えます(笑)。

仁にとって「音楽」とは何ですか?

一人のシンガーとして歌うことは貴方にとってどんな意味がありますか?

手越くんが今でもジャニーズでダンスが巧い人として貴方の名を挙げるくらい、独特の感性を持っていたダンスはどこへ行きましたか?

アメリカで歌いたい、ハリウッド映画に出たい・・・夢を叶えてきたけど、志はどこへ行ったんでしょう?

何も発信しない貴方の気持ちが見えない。

どんな事情があるかは知らない。

でもこのまま徒(いたずら)に飼い殺しにされるくらいなら、その状況を打破できるのは、ファンでもジャニーさんでもない。

貴方しかいない。
貴方の力しかないんだよ。
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夢は叶えても、夢を失っちゃいけない
私事ですが来年1月4~6日は横アリで行われるSexy Zoneのコンサートに参戦予定です。

思えば去年の今頃は仁のファンイベントのことで頭いっぱいだったなww
早く仁に会いたくて会いたくて、だから一刻も早く来年(2012年)になってほしい、(2011年の)12月の残りの日々なんて早く過ぎ去っておくれ、1月7日の輝かしい日の前にはどうでもいいと思ってましたw

そして迎えた待望の当日。
よもやまさかの仁のお見送りで、かなり間近で仁を拝見することができ、この人のファンでいて、この人からたくさんの喜びをもらったことを改めて感謝してものでした。少し離れたところにいる仁に口パクで「ありがとう!ありがとう!」ってマジで言いましたからw

あの時のあんな気持ち、取り戻せるのかな。

いただいたカレンダーのポストカード、今年は去年ためてきたもののアウトプットの年になるはずだったから、仁の誕生日の他に、いろんな予定を入れられるね!と(まぁ書くスペースはない代物ですがww)来たるべき輝かしい未来に想いを馳せて、期待でいっぱいになったあの日・・・。

その後、少々のTV出演や全米ツアーこそあったものの、日本のファンにとっては実質的に新年早々のあの日で今年の活動が終わってしまった1年になってしまいました。


今だから言えるけど、その全米ツアーにしても・・・いや、確かに私は現場を見てません。見てませんから見てないお前に何がわかる?と言われそうですがw、漏れ聞く限りは、2010年秋の初めての全米ツアーに比べると、どうにも消化不良感・・・ぶっちゃけ準備不足感が否めなくて、なーーんか不満だったのさ。2010年の時だって現場は見てませんが、いろいろ聞く限り、少なくともそんな風に感じなかったし、MTV IGGYの出演も含めてあの時は勢いすら感じたものでしたが。

念願だった全米デビュー・・・それもアルバムリリースを果たした今年・・・

今読んでる小説にこんな台詞があった。

夢を叶えるということは、夢を失うことと背中合わせである・・・

仁の今の夢は何ですか?

まだ夢を持っていますか?

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イニの日w
2012年12月12日。

カレンダーに何やら印しが付いてるから「何だっけ?」と思ったら、イニの日wというか、当初の予定ならこの日が「47Ronin」の公開日でしたね。

仁の記念すべきハリウッドデビュー作、トリプルでイニ(12)が重なる日は今日を逃すとあと百年も先なのに、しかもここ日本では多くの映画館で水曜日はレディースデーという絶好の公開日和(笑)だったのに、そういう意味でも延期は残念といえば残念。

ま、公開延期になったことにも何かしら意味がある、それも「延期になって良かったね」と後から思えるような、そんな意義深い意味(運命)があると信じたい。

最近の私は仁のことを忘れがちながらもw、たまに少クラ増刊号とかで流れた映像(滝翼またはキンキのバックで踊るKAT-TUN)の録画を観たりすると、胸がキューーーっとなる。

仁がKAT-TUNにいたこととか6人時代が懐かしいんじゃなくて(6人だろうが何人だろうが結局私は仁しか目に入ってないしw)、ただただ一生懸命踊っていた(端から見ても目の前の仕事に手抜きなしで懸命に取り組んでいた)・・・そういう仁が懐かしくも愛おしい。

Sexy Zoneのアルバムを聴いていても曲によってふいに“仁の声”(←違っw)が聞こえてきて、涙したりしてます。
仁とは全く正反対のタイプで、安定感抜群でアップダウンのない(つまりいつでも「本気」の)中島健人に安らぎを覚えたり、あるいは、何かと共通項が多い菊池風磨に仁を重ね合わせて、彼の向こう側にチラホラ見える仁的要素を探せば探すほど、案外自分、仁のこと忘れてないのね・・・と自覚したりw


A Pageの歌詞を思い出すと、「25歳の涙」をもう一度見せてよ、とか思ったりもする。(もう28だけどw)

例えば「care」なら日生友仁、「A Page」なら壮行会・・・そんな風にこの曲ならここの会場のこの回がよかった!というような最もお気に入りのパフォーマンスが誰にもあるでしょう?

あの本気のパフォーマンス、本気の涙(涙は流さなくていいからw)・・・来年こそは「本気」を見せてよ。

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What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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