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2012/06
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赤西仁の名前で出ていますw
相変わらず仁事もこれといってないので(ここまで来たらジタバタ騒ぐより腰据えて待つ気分にしかならんw)今日は私事も兼ねてゆる~い話題で(笑)。

最近、セクゾン中島健人のピアノ弾き語り(ライブでやってます)に触発されて、ピアノを習い始めました。
ピアノは幼稚園~小学校高学年まで数年間習っていたことはありますが(なのでブランクありすぎww)、クラシックではなく、ポピュラーピアノというのには前から興味あって、でも子どもの頃から練習嫌いだった私が続けていけるか自信もなく、なかなか決心がつかずにきていたところに、ここへきて思いがけず健人が背中押してくれた形になります。

お教室は某楽器店の中にある、いわゆる「大人のための」ピアノ教室。←街中によくあるやつw
最初電話で問い合わせた時は表向き「ビートルズのLet It Beとか弾けるようになりたいんですぅ」(それも決して嘘じゃないw)などと殊勝なことを述べていたのですがw、本当は健人がコンで弾いていた「悪魔な恋」(原曲は中山優馬 w/B.I.Shadow)を弾けるようになりたかったんですね。でもとてもじゃないけど、最初から「悪魔な恋」なんて言えないww

ところが幸いにも当たった女性の先生がとてもノリもよく、理解も深い方だったので(先生は元佐藤健ヲタで現在はEXILEと韓流ドラマにハマってるらしいw)、「悪魔な恋」のことも初回であっさりカミングアウトできました(笑)。

ていうか、最初は健人のことより先に「実は赤西仁・・・KAT-TUN・・・にいた赤西仁が好きなんですぅ」と言って、その流れで目標が「悪魔な恋」であることもスラスラ告白できたのですがw

そういうわけで先生、今週は「悪魔な恋」のピアノソロ用楽譜を探して下さってました。
それがこれ↓



内容は、嵐、カツン、平成ジャンプ、NEWS、中山優馬(NYC含む)の曲が4~5曲ずつバランスよく含まれています。

2010年3月初版なので、KAT-TUNはまだ仁が居た頃の曲ばかりで(ラブユア、ワンドロ、レスキュー、LIPS)、思わず受付で「仁がいた時の曲ばっかり~♪」と叫んでしまいましたよww←

でも正直、カツンの曲(だけでなく仁のソロ曲)ってあんまりピアノで弾くというイメージじゃないよねww
ちなみに譜面を見る限り、意外にもレスキューとか比較的素人でも弾きやすそうに見えますがww

そもそもこの楽譜に決めたのは「悪魔な恋」が目当てなのに、なぜか真っ先にカツンの楽譜をチェックしてしまった。
すると、なんとテキトーなことに、ここではラブユアの作詞作曲が赤西仁になってましたが(笑)、まぁいいか。←いいんかい!ww

DSCF1313_convert_20120626214305.jpg

いつかミスチルの「しるし」(日テレ「14歳の母」主題歌)と、「サイン」(TBS「オレンジデイズ」主題歌)も弾けるようになりたい・・・
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忘れない。
今日は午前中車を買い替えて、午後はケータイ(ガラケー)の機種変更。思い立ったが吉日で、まとめてやってしまいました。
スマホは別途1台持っているので、ガラケー → ガラケーの機種変、これが実に4年ぶり(笑)。なのですっかり浦島太郎になってました(苦笑)。
今の機種変ってアドレス帳だけでなく、メールもブックマークも一通り移管してくれて、しかも前は時間が1時間くらいかかったけど、今は15分くらいで終わってしまうんですねー。

でも、気がつけば画面メモしてあった仁の最後のカツマニュやその他数件のジャニweb関係はなくなりました。
web関係ってマイクロSDとかにも移管できないんですよね、たしか。だから機種変したらもう見られないってやめてほしい(笑)。

ごめん。ありがとう。楽しかった。

でしたっけ?
私、改行して後から訂正されたものより、改行なしで続けてた文章の方が仁の率直な、それこそ嘘偽りのないリアルな気持ちが表れているようで、どちらかと言えば先にupされたVer.の方が好きだったけど、その後わざわざ改行した気持ちもわからんでもなくw、結局両方とも大切に画面メモに残しておきました。

ていうか、これって都合3回upされていて、いちばーーん最初のVer.には「もちろん日本でもガシガシ活動していくつもりなので・・・」がなかったんでしたっけ?(笑) そっちは残念ながら見ることができなかったけど。

本格的にソロに移行してからはあまり見ることのできなくなった仁の日本語のメッセージ・・・
モノはなくなっても、思い出は残る。だから忘れない。忘れたくない。

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今後の展開とは?
前回書きたいと思ってたのにフェロモンやらドレッシングの話wまでしていたら長くなってしまったので一旦話を切ってしまった(笑)。

いやぁ、今後仁が活動を再開するとして、妻子を抱えた仁が・・・妻は日本で大河ドラマの仕事、子どもは乳飲み子の赤ん坊・・・この状態で、妻子を日本に置いて(?)彼はアメリカで活動できるんだろうか?
一緒に渡米しようにも、時期によっては妻は日本での仕事がありますw

スッパリ引退して仁のために尽くせ・・・なんて言う人もいるけどw早速出産後の仕事が決まっているくらいだから、話はそう単純ではないでしょう。

ただ、アメリカで活動するにせよ、今までのようなツアーをいくらやっても結局は知名度upとか人気には(残念ながら)実質的にはほとんど結びつかないと思ふ。
これはジャニーズの面々のアジア公演なんかにも言えることだけど、ただ日本でやっていたコンサートを外国に持っていきましたー、場所が海外に変わっただけですー、という既成事実と自己満足があるだけで、もちろん多少は現地のファンも来てくれるからそういう方々に喜んでもらうのも大切だけど、それでもあえて言いたいのは現地の音楽業界に深く食い込むとか何かを変えるまでには至っていない。

本当だったら(望ましいのは)、もっとアメリカのラジオ局に細々と("ほそぼそと"ではなくw"こまごまと")営業して回るとか、誰かの前座になって主要都市以外の場所もまめまめしくツアーして回るとか。
あるいは、可能であればTVの音楽番組に出させてもらうとか(もしくはPVを売り込むとか)。

そこまでやって、ようやくアメリカの音楽界の末端に食い込むことができる・・・かもしれない。
あるいは、できないかもしれない。
それはまずはやってみなきゃ始まらない、わからないこと。

本気でやろうと思ったら、それには気力・体力・オカネ・・・以外にも、物理的にある程度の「時間」を要する。
時間・・・ここが一番のネックになりそうで怖い。
どうなんだろうね。そんな覚悟はあるのか。
それともそうまでしてアメリカに挑戦するより、片時も家族と離れたくないのか。

嗚呼、考えたくないw

去年みたいに仁が(映画の撮影も含めて)何ヵ月も日本にいないのはそりゃぁ一抹の寂しさがなきにしもあらずだけど、私としてはそれ以上に仁の活動がワールドワイドに広がっていくことに喜びと誇りを見出していた。

結婚したということは、もう恋愛じゃなくて、家族だからね。
時に離れることがあっても、お互いの仕事を黙って見守るのも家族愛じゃないの?
って赤の他人が言うのも大きなお世話なのはわかっておるのですが(笑)。
子どもは日一日と成長していくわけで、その成長をできることなら片時も見逃したくないのも親の感情だったりするわけで。

今日、ポール・マッカートニーのこと調べていて、こんな記事にヒットした。

ビートルズ解散後、彼は妻のリンダ(故人)らと共にWingsというバンドを結成した。
そしてビートルズの名声を利用したくなかったポールは、バンド結成当初はアポなしで行きあたりばったりで大学を訪れてはツアーをするという暴挙(笑)・・・いや快挙に打って出ていたそうです。
・・・そういえばそんなことしてたことあったねぇ(これでも中学時代はビートルズマニアwだったので、本でそんなエピソードを読んだような気がする)

ポールは既に功なり名を遂げていたし、音楽業界に殴り込みをかけてやろうというより、彼は純粋にライブ活動が好きだっただけなんですけどね。

もう40年も前の話で時代も違うし、白人であるポールと黄色人種である仁と人種も、それによって人から見られる目も違う(アジア人はやっぱり有利だとは言えない立場ではある)。

けど、仁が目指そうとしていた世界はそれくらいの意気込みも必要なはず。

仁がどこへ行きたいのか知りたい。できることなら。
いや、家庭にこもるつもりなら知りたくないw
どっち?

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ドレッシングのかかっていない野菜サラダにはなるなよw
今週のパパドル、「中途半端に落ち着くと悪影響」とかw「フェロモンゼロ」とかw「生活が安定する、すなわち、“色気”がなくなる」とかw「取り戻せ、かつてのワイルドさを~」とかw

毎度ちょいちょい身につまされるセリフや設定をブチ込んでくるドラマだね、ったく(笑)。

折しもこの回に合わせるがごとく、まるで計ったようなタイミングで夫婦2ショが出ましたけど(笑)。

あの写真だけではフェロモン云々はいまいちわかりませんでしたが(笑)、おそらく仁担の多くが(一応ワタクシもw)真っ先に心配したのが「激太り疑惑」!?(爆)←
ったく、体型管理の面ではどんだけ信用ないんだ仁は(笑)。

ツイッターでもちょっと書きましたが、一見“隠し撮り風”にして、その実、あえて「撮らせる」という手法が芸能界にあると聞いたことがあります。個人的にはこれもその例にもれず、なのかなぁ??と邪推してますが(笑)。

いずれにせよ、このような形であってもあえて2人を露出させるというのは、もしかしてもしかしたら少しずつ許され始めてるのかしらん?と思ったり(笑)。それがすぐに「仕事」というきちんとした形での露出に結びつくわけではないにせよ、そう悪い兆候ではないように思えますが、どうでしょう?

そうそう、通りすがりさんからコメントいただいて、本来はそういうコメントにはお応えしていませんが、かなり共感できたので、ちょこっと引用させていただきます。

彼がいろいろな縛りの中で葛藤しながら生み出す作品が好きだったので、彼の言う「充実したプライベート」の中から生まれる作品には多分心が動くことはないと思っています。

言わんとするところ、わかるんですよね~。
Artist(広い意味での芸術家)って幸せになっちゃうとなーーんかつまらなくなるというか、どちらかといえば、多かれ少なかれ何かしら不幸(あるいは苦悩)を背負っている方がその葛藤を昇華させて素晴らしい作品が出来上がったり・・・とか? もちろん、好きな人には幸せになってほしいし、あんまり不幸ばっかりじゃ困っちゃうけど、変な話、そんな“効果”があるように思えます。

見た目の色気の問題だけでなく、作品の色気、艶ってのも大切だと思うよ。

それで思い出したけど、私、昔玉置浩二が好きだったのよw(安全地帯の頃から)

本格的に好きになったのがソロになって数年目の90年代後半。
その頃、彼は2度目の奥さんと離婚して、もし彼がまた結婚するとしたらこの人しかいないだろう、と思っていた通り、今度は同じミュージシャンの女性と結婚した。
同じ音楽を志し、共同制作者でもあったその女性と結婚して、今度こそ玉置も魂のパートナーが見つかったのね、とか思って祝福していたし、玉置の言動を聞いても、特に精神面での充実ぶり(音楽への意欲向上も含め)を感じたわけ。

かつては六本木大好きwの遊び人だったのにw田舎の方に引っ越したり、早寝早起きになったりw、昔とは正反対の生活をするようになった。
ところが、憑き物が取れたというと語弊があるけど、結婚してからの彼は脂っ気がばっさり削ぎ落ちてしまい、なんかこう、普通のオジサンになってしまったように思えて(それはそれで年齢的にも普通のことなんだけどね)、作品にもその脂っ気のなさが反映されるようになって、なんか違うんだよなぁ・・・と思って、悲しいかな、だんだん興味がなくなってしまったんですね(苦笑)。

かつてある洋楽誌の編集長が言ってた。心湧き立たせるセクシーさもロック(それが見た目であれ、音楽性であれ)の要素の一つ、だと。

すごく生真面目なミュージシャンがいた。
性格的にはすごくいい人で、遅咲きの苦労人、曲も世界的にヒットしたけど、どうも話をしてみると植物的で(ちなみに本人ヴェジタリアンだったらしいw)淡々としていてつまらない。今でいう草食系?
その人のこと「ドレッシングのかかっていない野菜サラダみたいな人」と評していたなぁ。
いつまで・・・??
思えばLA留学の時だって一応半年間という目安があったのに(笑)、今回の休業はいつまで?

4~5月にかけて予定されていた(らしい)JAPANツアーが中止になって、7月期に予定されていた(らしい)ドラマなら通常は6月中にクランクインして、upは9月上旬頃。
わざわざ大々的に降板した旨報道させたのに、撮影期間中にあたる時期に別の仕事(シークレットな仕事ならまだしも表立った仕事)を入れるとは考えにくいが・・・

あ、これは以前から思ってたんですが、特に主演クラスの俳優さんの場合、撮影期間と誕生日ダブる傾向がどちらかといえば強いですね(←アマノン独自調べww)
で、現場でサプライズパーティーとか(笑)、いずれにせよ特大ケーキどどーーーん!で、おめでとうーー!スタッフ・キャスト一同C・L・A・Pチャッチャッチャッチャ!みたいなww←

フと振り返れば最初に仁が予定されていたらしいあのドラマも7月期でしたね。←この時の噂、半信半疑だったんですが、当時のTV誌には(フライング気味に)仁の名前が出てたんですね。

とりま、そんな昔の話はさておき、マスコミもコン中止の段階で「謹慎が開けるのが6月から??」とかテキトーなこと言って罪作りだなぁ。

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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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