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2011/09
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アメリカにいる仁さんへ
早いもので9月も終わり。
今のところ何も新たな発表もありませんが、水面下ではいろんなことがほぼ決まってるだろうし、そのうち必ずや何か出るやろ、出ないわけがない!・・・と安心しているせいか、私自身は半ば精神的放置wな日々です。

ただ、以前も書いたことありますが(って最近ネタの使い回し多いので恐縮です)、私たちファンをこうして待たせている(という言い方は語弊ありますが)ことを今一番心苦しく思ってるのは仁本人じゃないかな?

そして待望の全米デビュー。もちろんファンも首を長ーーくして心待ちにしておるわけですが、誰よりも(ある意味ファン以上に)その時を楽しみにしているのは仁自身じゃないか・・・と思ったりしてるのです。

日本のことは日本のファンに任せて、大船に乗った海賊になったくらいのつもりで、アメリカ大陸に上陸し、あなたの道を進んでいって下さい。振り向かずに行こう はるかな あの未来へ って歌もある(笑)

※ドサクサ紛れに言うと、「サマリー」の歌詞、実は大好きなんですw 
Break out 時代を切り開くNew story 
Go ahead 迷うヒマはない 
Don't be afraid、 Dream on


何が楽しみって、仁がいったいこれからどんな道を進んでいくのか、それを見届ける・・・いや、見続けていくことが一番大きなmy pleasureです。

ついでに言えば、日本にいて、米ショウビズ界にいる仁に対してどれほどのサポートができるのか、心の中でエールを贈ることくらいしかできないかもしれないけど、せめて時折、仁が日本に帰ってきた時くらいはファンが仁の居場所(あるいは防波堤?w)を温めてあればいいなと。


そして仁さん。正式に発表とか決定されるまでは、しつこく何度でも言ってしまおうw
「WONDER」のCD化、諦めてないファンもいっぱいいるからね。
※もしかしてもうアルバムに入ってたりするのかもしれないけど。

もちろんCD化されないよりはされる方がいいに決まっているので、アルバム収録曲でも全然いいわけです。
とはいえ、あれだけクオリティの高い作品です、やっぱりシングルとしてpushしたいよ。
でもってライブの時はステージ上の仁を見るのに忙しくて(笑)あまりしっかりと見ることのできなかったあのカッコイイ「WONDER」PVも飽きるほど、イヤってほど観てみたいのが願い。

アメリカではまずアルバムありきで、そこからシングルカットという形が普通じゃない?
1stシングルってアルバムを売るための起爆剤的な役割をも担っているだろうから、それだけに基本、イチオシの曲をまず持ってくるのかもしれないけど、
先日他の方からコメントでもいただいたのですが、別に3rdシングルくらいでしれ~っとwシングルカットされてもいいじゃないか(笑)。

案外、1st、2ndシングルよりそれ以降にカットしたシングル曲の方がより大きなヒットになった例もあります。
※デフ・レパードとかブライアン・アダムズとか。

実は何年も前の曲でリリース当時は陽の目を見なかったのに、数年後に地方のラジオ局でのオンエアがキッカケで全米大ヒットにつながった希有な例もあります。
※シャーリーンの「愛はかげろうのように」(原題:I'VE NEVER BEEN to ME)とか。

だから2年も前の作品であっても気にしない(笑)。
優れた楽曲は時を超えるのです。
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よくわからないけど、わからないなりに考えてみたこと、思うこと
仁がハンガリーやロンドンで長期にわたって海外での映画撮影に勤しんでいた間、マネージャーとかどうなってんだろ? もしマネージャーが英語のできる人でもタレントに付いて長期海外は精神的にキツイものがあるだろうに、できない人ならなおさら辛いよね・・・などと思っていたら、FRaUの取材でマネージャーはいなかった発言があったじゃないですか。

で、ワーナーさんというのはあくまでレコード会社であって、CD作品の制作面のアシストや販売戦略などをプロモートしても、いわゆるタレントのマネジメントとは一応別モノでしょう?

特に仁のような非アメリカ圏のタレントで、本国(日本)での所属事務所も米市場での本格的なマネジメントノウハウをあまり持っていない(と思われる。なぜなら米市場でタレントとして本格的に活動しようとした例が過去にないから)場合、タレントエージェントというか、アメリカで仁のマネジメントを代行してくれるエージェントとか付けたりしないのかしらね?
マネジメントといっても、タレントのスケジュール管理というより、仕事のブッキングね。

こんなことを思い出したのも、その昔スウェーデンのビヨン・ボルグというプロテニスプレイヤー(ウィンブルドン五連覇等70年代を代表する選手)の本を読んだ時に、試合で世界各国回るにあたって、特にアメリカ国内ではその世界では有名なエージェントが付いていて、選手のCM契約等を管理・交渉する。そのエージェントには国籍を問わず、他にも多くの著名スポーツ選手が所属している・・・というような話を読んだことがあったから。

で、書きながら思い出したけど、映画の詳しい内容は忘れましたが、そういえばトム・クルーズ主演の「ザ・エージェント」という映画作品でもスポーツエージェントの世界が描かれていたように思います。

・・・って、それらはスポーツ界においてのエージェンシーの話ですが。

いや、なんかね、米ショウビズ界の事情はよくわからない。わからないなりにこんなこと考えたのも、J事務所はアメリカでの活動は一見、ワーナーに丸投げw(といってもそのための「グローバル契約」でもありますが)、放置状態っぽいじゃないですか(笑)。
※もちろん、放置のようで、その実、ちゃんと面倒みているということも考えられますが。ちなみに私だってジャニーさんには少しでも長生きしてほしいと思ってますw

こないだ「ガラスの仮面」読んでいたら、どのあたりの話だったか、北島マヤが宿敵「劇団オンディーヌ」の作品にライバル・姫川亜弓と共に出ることになり、演出はオンディーヌ側の小野寺先生なわけですよ。
マヤが小野寺からロクに演技指導も受けられないんじゃないかと、劇団つきかげの仲間が心配していると、月影先生が
「せいぜい(小野寺に)無視されるといい。無視されればされるほど、マヤは力を発揮できるから。・・・恐ろしい子・・・!!おーーほっほっほっ!」←いや、「恐ろしい子」とまでは言ってないだろw

・・・みたいなセリフがあって、アメリカではジャニーズのこれまで培ってきたやり方というのでは通じない面もあるだろうし(?)、「事務所が何もしてくれない」じゃなくて、むしろひとまず事務所の手を少し離れたところの方が本人ノビノビと力を発揮できそうだし、郷に入っては郷に従えじゃないけど、日本とは違うアチラでのやり方で仁をこう・・・良い方向にマネジメントしてくれる、そんな機関(あるいは人。いわゆるブレーン)があればいいなという希望のお話。

憶えてますか?
かつて「FREECELL」で仁が語っていたこと。

海外の俳優の誰かにあこがれる云々より、「環境」がうらやましい。
芸能のシステムとか全然違う。
それによってできることも、やるために進んでいくプロセスも全然違う。
僕がやりたいことはそっちのシステムの方がしっくり来るんじゃないか。

(中略)
たとえば友達のクリスタル・ケイと共作(WONDER)はできたけれど、それはまだCD化していない。
向こうだったらそれはすぐCD化されるの、普通じゃないですか。


すでに2年も前に、半ば憤りにも似た感情を仁はこれだけ熱く語っていて、おそらくどうにもならないジレンマを抱えていたであろうことが痛いほど伝わってきますよね。

仁はこれからアメリカで大々的に売り出そうとしているとはいえ、まだまだ無名な存在、新人です。
映画も先の話だし、エージェントにとっては今はまだそれほど「オイシイ存在」とは言えない(全くの未知数)だろうけど、いつかは仁も切望していたような環境に身を置けるように。

私の無知なところで的外れなことも多少なりとも書いているかもしれませんが(汗)、どうかご容赦ください。
でも、私が言わんとするところはきっと汲み取っていただけるかと存じます。
あんな面倒見のいい先輩いないよ!
滝チャンネルを見たら興が乗ってきたので、ボチボチおねむの時間w(←)だが書いてしまおう。

私自身は仁とタッキーが直接絡むところを見たのは片手で数えても指余るwくらいなんだけど、滝チャン見たら、6年前の少クラ「僕たちの夏!」を思い出してしょうがない。

※私がこの「僕たちの夏」を見たのが2006年の冬。仁映像を探してYTをさまよっていた時に偶然ヒットしたもの。なので当然録画もないし、記憶違いも若干あるかもしれません。

山Pと仁の対談で、しかも地元の公園とか行っちゃう夢のような企画(今だったら六○木練り歩きか!?爆)。
これにタッキーが別途VTR出演だったのよね。ワタクシ的には仁P対談以上に、タッキー一流のボケが一番印象に残ってる(笑)。その理由は、タッキーの仁への情愛をこの上もなく感じたからかもしれない(笑)。

滝「今、現場には誰が行ってるんですか?・・・山下と?」
スタッフ「赤西!赤西!」
滝「え?誰?(スタッフは赤西と言い続けているが聞こえないフリをしながらw)山下と・・?山下(笑)。ねー、もうPちゃんもね、また今度一緒にご飯でも行こうね。電話してね(と電話のジェスチャー付w)」

というようなコメントで〆、最後まで仁のことは徹底的にシカトしてくれたの(笑)。
で、仁Pの現場に戻って、2人が何やかんや話した後、山Pが「でも俺、滝沢くん好きですよ」と言ったら、仁が

「そりゃ誰だってそうだよ。だってあんな面倒見のいい先輩いないよ?」

と言ったのです。

いまだにタッキーは面倒見の良い先輩で、仁の面白い部分なんかをすんなり引き出してくれてるよね。
タッキーが仁のこと「オマエ」とか「バカ」とか、あ、「バカ」とは言ってないか。
でもけなすようなこと言ってると、それだけでなんか萌えます(笑)。深ーい「けなし愛」感じる(笑)

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FRaU
ゾクっとするくらい男っぽい・・・いや、男くさい。SEXYと書いて「男くさい」とフリガナを付けたい(笑)。
単純なセクシーじゃなくて、成熟した泥くさい色香を孕んだセクシネス。
注:褒めてますw

米社会では子どもっぽいかわいらしさより、maturity(成熟度)が求められる(と思う)ので、
これはこれで戦略的にもOKじゃないでしょうか。

あと、仁てすごーく背が高いわけじゃないけど、低くもないでしょ。
特にP.201のショットは非常に程良い体格の良さを感じます。

そして今、誰が何を言おうと仁はhappyなんですね。

作品をつくるのが楽しい、それを発表する場所がある・・・その幸せをかみしめている・・・

発表する場があるというだけでなぜか無性に胸が熱くなる。
本人も言うように「地道にコツコツと」、そして末永く。
その努力と才能が花開きますように。
What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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