*All archives* |  *Admin*

2011/03
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Worldwideな活動を見据えての英断。に違いない(?笑)
一昔前に「何でも欲しがる○ちゃんは・・・♪」というドラッグストアのCMがありましたが、

何でも金取るジャニくんが♪(爆)

・・・無法地帯ならぬ「無料地帯」であるtwitter界にジャニーズ事務所がよもや進出してくるとはアンビリバボー!かつamazing!でした。

昨日の夜はたまたま(こんなことがわかる前に急きょ決まって)仁友さんたちと会うことになっていたので、夜会った頃には私以外の2人はもうその話題で持ちきり(笑)。
そうはいっても、以前にもそれらしきなりすましがいたし、かなり半信半疑でした。

ジャニwebではたまにメッセージが更新されても【TOPICS】だと短期間に消えてしまうから、無理を承知でw不定期でいいから本人のメッセを発信できる連載風(←あくまで「風」)なコーナーもあってもいいんじゃないかなーと思ってたりして(笑)。(←有料だからそれくらい望んでもバチは当たらないだろう。笑)

とはいえ、今後もWorldwideな活動をしていくつもりなら、ジャニwebよりも世界中のファンがアクセスできるツイッターのほうこそむしろ「するべき」ものでしょう。たとえ英語onlyでもブログ的に長々書かれるより短いつぶやきなら日本のファンも読みやすい(負担感が低い)だろうし。

にしても別仁74号(←)のような想定外のマメマメしい更新についていく・・・てか更新が常時気になって気になって仕方ないのが大変!と嬉しい悲鳴w
スポンサーサイト

続きを読む

どうにも止まらない。
今さらですが、衝撃の2way発表から1年ですね。
元々ロクーン(という言葉も今や死語ですか?w)としての音楽は好きだったし、あの時は
「来年は節目なんだからデビュー5周年、そして結成10周年はできることなら6人で迎えてほしい」
というかすかな望みを7月まではどうにかこうにかつないでたなぁ。(遠い目)

その昔、洋楽誌でアメリカのあるバンドのライブ写真を初めて見た時、全く想定外なことに、一目ぼれしてしまった(笑)。特にギタリスト(仮称:J)には強く惹きつけられるものがあった。
そのバンドはビジュアル的にはギターとボーカルの(KAT-TUNで言うところの「仁亀」的な)「シンメ」が売りで、ド派手なスタンドマイクで歌うボーカル(通称:S)の傍らにそっと寄り添うJ・・・この2人の図柄たるやそれはそれは絵になるカッコよさだったし、2人は絶対一緒じゃなきゃ「あり得ない」わけですよ。←ロック界の常識w

もちろんボーカリスト・Sのこともお気に入りではあったが、じゃぁ私は一体どちらが(ジャニ用語で言うところのw)「担当」かと真っ剣!に考えれば、どうしてもギタリスト・Jに軍配が上がらざるを得なかった。

ところが、ニューアルバムがリリースされた直後、そのギタリスト・Jが突如脱退(したことをニューアルバムを紹介するラジオの洋楽番組で知る残酷w)。
一体、SとJの間に何が起こったのか!?とかラジオで言ってたけど、そんなのこっちが知りたいよ
せっかくアルバムが出てウキウキしてたのに、なぜ!?なぜなんだ!!??そんなのいやだぁぁぁーーーー(涙)
・・・という極東の小娘(←じぶんw)の叫びも虚しく(笑)。

やがてJはソロ活動を始めた。
一方、バンドはバンドで解散することもなく、新たなギタリストを迎えて再出発。

さて、私はどちらを追いかけたかといえば、Jの脱退を機にどちらにもとんと興味を失っていった。
若かったから興味の対象が日々どんどん変わっていくという年齢的なものもあったとは思うけど、それを差し引いても、Jが一人で曲を創ってギターのみならず歌まで歌っても全然ピンとこなかったし、JのいないバンドでSがいくら1人でがんばっても、これまた全然・・・。新しいギタリストなんて論外!(←失礼)
やっぱりJとSが互いに切磋琢磨し、「お2人様揃ってならでは」の化学変化みたいなものがバンドのカラーだったし、それがもう望めないところに興味が持てるわけがなかった。

・・・・・
で、少しばかりKAT-TUNのケースと似たような話になるわけだけど(笑)。
違うのは、脱退しようがソロ活動しようが(笑)、私はこれからもずっと仁についていくってところ。

私はこれからも仁を追いかけていくよ。
仁のことなんか嫌いになれたら楽なのに・・・なーんて思ったことも過去にはありました。笑
そんなに必死に仁の情報とか追っかけなくても、もっと冷静になりなよ自分、と自戒したこともありました。

でもしょうがないんだよ、もう。

西に赤西仁という人あれば、どうしても興味を抱かずにはいられない。

東に仁のライブありと聞けば、どうしても駆けつけずにはいられない。


や、北でも南でもいいんだけど(笑)、要は縦横無尽かつフレキシブルに。w

あらそうなの?仁がライブをするの?でもあたしはもう行かなくてもいいわ・・・・なーんて冷静沈着なこと言ってられない(笑)。
追いかけずにはいられないのよ。

結構ね、これまでの人生、上記のバンドのみならず脱退とか解散とかあるとそのバンド(やメンバー)に関心を失いがちだった私だけど、仁のことは呆れるくらい続いてる(笑)。何でだろ?w これも愛?あれも愛?たぶん愛。きっと愛。(←)・・・・・違いない。w

好きなんだからしょうがないよね?って誰に確認してる?w

続きを読む

継続は力なり
3月11日。
あの日からニュースなどで現状を知るにつけ言葉を失うばかりで、私がここで何を言えばいいのか、何を言っても薄っぺらな言葉しか出てこないような気がして、なかなかブログも書けませんでした。

ただ謹んで心からのお見舞いを申し上げると共に、仁が言ってたからとか関係なく、東京にいる私が今できること、微力ながら少しでもお役に立てるならばと、まずは家でも会社でもせっせと節電に励んでおります。

義援金についてはいずれしかるべきところへ・・・と考慮中です。

今回の震災でジャニーズ事務所がキャンセルになった3月中の諸々の公演に使用するはずだったトラックを支援に提供する話題から、ネットではかつてのJ-FRIENDSの話もちょいちょい引き合いに出されてますよね。
阪神・淡路大震災の時に小学校1年生だった子どもさんが義務教育を終える中学3年まででしたか、9年間にわたり、累計9億円強の寄付を行ったこと。
今すぐに行動を起こして募金することももちろん素晴らしいこと。
しかしライフラインの復旧・さらには街の復興までには考えてみたら相当な年月を要することですし、今回の震災の記憶を非被災者から風化させないためにも、何年間か継続して行うこともまた必要なことだと(J-FRIENDSの話題から)改めて思いました。
※・・・とか思ってたら、今日のジャニwebで「今僕たちにできること」として、事務所からのメッセージもアップされてましたね。
「可能な限り、継続した支援活動をしてまいりたい」と。
また追々何かやってくれそうですね。


一般の個人は(よほどの富裕層でもないと)企業や有名人が出すような大きな額は難しいので(汗)、とりあえず毎月の貯蓄額のうちのいくばくかをできるだけ継続して贈りたいと・・・今はそんな風に考えてます。

あと献血ね! これもできる限り。
そういえば昔、学生時代に同級生で「あたし、喉が渇くと献血するのよね」って子がいた!笑
え゛ぇぇ~~何じゃそら!?とその時はその子を知る友人一同ビックリ激ウケしてたんだけど、彼女曰く、献血すると牛乳が飲めるからいいんですと。その上、誰かのお役に立つこともできるし、そんな理由もアリだよね。
あ、私は牛乳(とかドリンク類)が飲みたくて献血するわけじゃないですからね。w


そして私がここで求められてることは仁のことを書くこと。
そんなに頻繁には書けませんが、次回からはまた仁絡みのことを書いていきたいと思ってます。

続きを読む

What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
twitter
最新の記事
最新のコメント
無記名によるコメント投稿はご遠慮下さい。なお、しばらくコメントレスは休止させていただきます。ごめんなさい。
リンク
月別アーカイブ
カテゴリー
プロフィール

アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

管理人へのメール
管理人アマノンへのメールはこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
更新カレンダー
02 | 2011/03 | 04
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
ブログ内検索
QRコード
QR
拍手ボタン
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。