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ananに思ったこと
2冊買いました。
うち1冊は表紙の小さな仁を切り抜いて、秘かに会社のデスクマットイン(笑)←
そう、表紙にも使われてるP.62の上の写真、pure度120%で美しすぎる

去年の日生の時はまだ違和感があった。Breakコン夏のツアーの時みたいにほとんどハットやサングラスで顔が隠れてて、確か何もなしに唄ってくれたのがcareだけでしたっけ?
とはいえ、今となってはすっかりその状態に(飼い)慣らされてしまいw、凱旋コンの時にはもう「仁はそういうものだ」という境地というか、それ以上に「ありのままの仁を丸ごと受け止めたい」という思いにすっかり支配されてましたが。

さて、ananに話を戻すと、帽子とかメガネとかで顔が隠れてる隠れてないということよりも、真っ直ぐに前を見据える曇りのないpureで力強い彼の視線に圧倒されます。
とりあえず私のお気に入りはP.62(上下共。特に上かな)とP.60、あとP.61(上下共。特に下)
ここまではpure路線(笑)として好きです。

そしてですね、意外とツボなのがP.65。
ワタクシ、仁のちょっとハスッパな風情を醸し出しているような、こういう表情大好きなんだワ。
(注)ハスッパといってもここではあくまで褒め言葉です!w
「ごくせん」第1回で、仁(隼人)がバーーン!と机を蹴っ飛ばして、ヤンクミの方にスタスタ向かってくる。
そしてヤンクミの胸倉をつかんで、「テメあんまチョーシ乗んじゃねーぞ」って言うシーン覚えてます?
あの時の机を蹴飛ばしてスタスタ向かってくるシーン、ああいうちょっとチンピラちっくな(←)ハスッパな表情が好きで好きで、このシーンはどれほどリピッたことか(笑)

ワタクシ的には、P.65は「あの時の隼人」を彷彿させます(髪型違うけどw)

ところでインタビューの内容。

有名になりたいわけじゃない。ただ、表現したい。

これ読んで少しだけ反省。
だって私は何年も前からここで再三再四「仁をスターにしたい」、「ビッグにしたい」と言い続けてるじゃない?
それは赤西仁という人を埋もれさせたくないが故に言ってきたことだけど、私みたいに彼に過剰な期待をかけるファンは彼にとってあるいは重荷かもしれない・・・(苦笑)

けど、よく考えたら私の言う「スター」とは単に仁を「有名」にしたい(知名度を上げたい)というのとも少し違ってて。
なぜスターにしたいのか? それは仁の可能性とか活動の幅をより拡げたいというのはもちろんあるけど、もっと単純な話。

赤西仁という人がもっと多くの人に、もっと愛されてほしい。

それに尽きる。
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ワーナー様への提言
皆様、お久しぶりです。
お元気ですか?
仁の凱旋コンは楽しんできましたか?←仁担なら楽しんで当たり前ですが(笑)

前回で最後の記事にする!と言って早3ヵ月。あの頃は文章を書くことにほとほと疲れていて、自分の小さな器がいっぱいいっぱいでした(苦笑)。

で、いきなり出てきたのは、やっぱりここを再開してみようかなと。
いや、「再開」と宣言できるほど頻繁に更新する自信もないのですが・・・(苦笑)←

仁のことはもうこれ以上書けないと思っていたのに、結局はツイッターの方でちょいちょい思うがままにつぶやいてきたのが、ちょっとした心のリハビリになったようなのです。が、ここでは相変わらず最新情報もなく(笑)、コンレポやTV等の感想も(基本)滅多にないと思われます。
コメントやツイッターのリプに対するお返事もしたりしなかったりで、その点は相変わらずで申し訳ありません。
ただその時々で、ツイッターでは収まりきらない自分の想いを・・・それを書けるのはやはりここしかないだろう。そう思いました。

なので以前よりももっとスローペース、かつ、かなり気まぐれ時々更新になるとは思いますが、それでもここを開けておきたい。
ブログを(一時的にせよ)やめたのは文章を書くことに疲れたからであって、仁を好きでなくなったとか、仁のこと必要でなくなったとか、そういうことでは断じてない、のでね。

私は赤西仁が好きです。大好きです。仁という人を必要としています。今も、そしてこれからも。

さて、少し前のとある夜、私にしては珍しく(←どこかに要望書出したりとか滅多にしないのでw)、ワーナーさんのHP上の「お問い合わせフォーム」から、DVDの要望を出してみようかと、チマチマ書いてたんですよ(笑)。
書いてるうちに、「いや、ちょっと待て。ワーナーさんにファンの想いを直接伝えることもそれはそれでいいことだが、私の場合は(ワーナーさんに届かなくてもいいから←いいのか?)これはブログに書くべきじゃないか?」と思ったんです。

どうしてDVDを出してほしいのか。それには正当な(?笑)理由があります。その理由とは・・・

赤西仁はアメリカに行かなくても、日本でライブ(含む:壮行会)をやればそれなりに応募が来て、それなりに観客を動員する。CDが出るのはこれからだが、出せば出したで程々の売上も期待できるでしょう。だから日本だけの活動でも安泰っちゃー安泰なわけです。

とはいえ。しかし。です。私は声を大にして言いたい。

仁のやってる(目指している)音楽をアメリカで認めさせなくてどうするの?

と。
仁は日本語の歌謡曲やJ-POPをアメリカに持っていこうとしているわけじゃない。
真剣に洋楽市場を志向している。自己の音楽性を極めようとしている。自己の可能性を試そうとしている。

アメリカ市場で成功することは、(少なくともポピュラー音楽界においては)世界を手に入れることと同じ。
成功するとかしないとか・・・そんなことにこだわりはしない。それも本音。仁への気持ちは揺らがない。
でも、もう一つの本音が叫んでる。たとえ時間がかかったとしても、正直やっぱり仁をアメリカで成功させたい、と。
アメリカで成功させた上で、Jin Akanishiを日本に逆輸入したい(逆輸入的に日本でも改めてもっと売り出したいという意味です)。

※例えは古いし今とは時代も違うけど、かつて本国アメリカより先に日本で人気の出たCheap Trickみたいに(笑)。

私の個人的な夢は、赤西仁を国際的に活躍できるスーパースターにすること。
仁に天下を取らせたい。
そのためには、仁には少々(多々?)日本を留守にされたとしても仕方ない。
むしろ、ある程度の期間、腰を据えてアメリカに骨を埋めるくらいの気概を持って(←言いすぎw)アメリカでそれこそ死ぬ気で(←再度言いすぎw)がんばってもらいたい。

アジア圏から厳しいアメリカンショウビズ界に行くならば、それくらいの覚悟は必要なんじゃないですか?

その間、日本のファンは待ってますよ。どんなに寂しくても、心から仁のこと応援してますよ。愛してますよ。
でも、ほんの少しでいいんです、日本のファンが日本で仁を待てるための“心の拠り所”になるものが欲しい。
日生でもアメリカツアーでも凱旋コンでもいい。
赤西仁のライブDVDがほしい。
YOUTUBEなんかに頼ってばっかりじゃなくて(笑)、綺麗な映像やクリーンな音源で彼の音楽やパフォーマンスを純粋に楽しむための「形」がほしい。
それがライブDVDなんです。
それがあれば、私たちファンはより心強く仁を待てる、もっと応援できると思うんです。


・・・というようなことを(もちろんもっと丁寧な言葉遣いでw)書いてワーナーさんに送ろうと思っていたら、送る前にライブDVDが出ることが決まっちゃった。笑

上記はツイッターとかブログの過去記事でも書いたことと重複する部分もあると思いますが、相変わらずそんなブログを細々と続けていけたらと思っております
そんなブログでよかったら、またお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Thank you. 

管理人 アマノン
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で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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