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深い。
私たちファンがなんとなく不安に思ってる今、聖は絶対定時に更新してくれると思ってた。

みんなが心の中で思ってることは各々違うこともあると思う。仁に関して言えばKAT-TUNに戻ってくると思ってる人、もう戻らないと思ってる人それぞれでしょう。ウダウダ悩んだ結果、私は自分にとって一番快適(都合がいい)と思える(自分なりの)解釈を信じることにした。

ゆっちの中ペ。聖のマニュアル。痛いほど彼らの想いが伝わってくる。
一つ一つの言葉がズシズシ心に響いてくる。悪い意味でなく、今のロクーンの有り様が・・・絆というか、常人には伺い知れないような・・・なんて底が深いんだろう。なんて凄いグループなんだろう・・・。

誰が何を言おうが、少なくとも私はあいつらを信じる。
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夢みたいな話
YOU&JIN U.S.A.が決まったことで、仁がこれだけある意味「優遇」されている(と思われる)と、その代わりに、例の「WONDER」のCD化やら日生での友仁のDVD化が逆に遠のいたりしないだろうか・・・?と不安になったりもしますが・・・(苦笑)

友仁のDVD録りも販売用というより、他ブログさんでおっしゃっていた「ジャニーさんの鑑賞用」(←爆笑)ならぬ、U.S.A.版を見据えた記録用(プロモ用)だったのかしらん??と思ったり。
いや、いつかは販売されると信じよう。

それよか「WONDER」CD化に私がこだわるのはワケがあって。
すっごい夢みたいな話なんだけど、CDにさえなれば英語の曲だけに(歌詞もただのラブソングじゃなくてメッセージ性があるし)、アメリカのラジオ局でかかったりしないかなぁ・・・という密かな野望(笑)があった。

最近のアメリカ音楽市場でラジオの影響力がどのくらいあるかわからないけど、その昔は、例えば地方局のDJに気に入られて(←追記:アメリカで無名のアーティストの場合に限る)ちょこっと流してみたらリクエスト殺到→やがてそれがジワリジワリと全米各地に広がり、最終的に全米チャートの結構イイ線(TOP10入りとか)まで上がっていく・・・という奇跡のようなヒット曲が稀にあった。
※例:Charlene(シャーリーン)の「愛はかげろうのように」(I've Never Been to Me)は発売当時(1976年)は全く陽の目を浴びることなかったが、地方局でのエアプレイがキッカケで発売から6年後に全米で大ヒットした。
あと西ドイツ(当時)のバンド、NENA(ネーナ)の「ロックバルーンは99」(99 Luftballons:オリジナルはドイツ語詞)なんて曲もアメリカでヒットしたキッカケはラジオだったらしい。いずれも80年代の話です、えぇ(苦笑)。ですがいずれも有名な曲なので耳で聞いたら「あ、この曲知ってる」と思えるかも?


別にヒットしなくてもいいから、それよりこの優れた楽曲を少しでも広く世に問いたい、と思うわけです。
それにはDL(ダウンロード)じゃなくて「CD」という現物が必要なのよ。
CDさえあればそれがカップリング曲だろうとアルバム収録曲の一つだろうと何だろうとアメリカのラジオ局に現物送りつけてやりたいくらいだと思ってたよ(笑)。だまされたと思って聞いてみて!って。あるいは現地の友人に頼んでリクエストしてもらうのにィ~~!!などと心中密かに思ったりした(笑)。

そんでひょっとしてもしかしてラッキーなことにそこで好リアクションがあったりなんかしたら、ジャニーズ事務所も少しは考えるでしょ!?とか・・・・いろいろ私なりに思いを巡らせていたわけですよ。笑

・・・以上、「WONDER」を足がかりに仁のアメリカ進出を密かに夢見ていた頃の(妄想)話でした!

それにしても・・・
まさか今回こんな変則的な形で仁のアメリカ行きが実現するとは夢にも思わなかったけどね。

ジャニさんが仁のソロライブをやろうと持ったキッカケが「WONDER」で、そのソロライブがアメリカ進出の足がかりになった。
仁があれだけことあるごとにCD化にこだわった「WONDER」が奇跡を呼ぶ曲になってくれたらいいんだけど。

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一皮むけた?
今回の仁のアメリカ進出問題。
昨日の夜くらいまで心にささった小さなトゲのようなものがスッパリ抜けなくてずーーっとグダグダと(後輩のテゴ子相手に←)嘆いてた(笑)。

でもさ。フと気が付いたの。
考えてみたら、あれだけ「プライベート第一」を唱え続けていた仁が・・・その考えはきっと変わってないだろうけど(笑)・・・それにしても、ですよ。
仁がアメリカに行こうと思ったのはこれまで以上に「Entertainmentの世界」に真摯に向き合おうとしていることじゃないかと・・・。そう考えたらこんなに嬉しいことなくない?
それもこれも、「(事前準備も含めて)ソロコン」という一大プロジェクトをやり遂げたことで、精神的に一皮むけたんじゃないかなぁ・・・と思うんだけど。

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仁の人生だから
今朝は(情報があまりなかった早朝ゆえに)取り乱してしまってすみません。
半日経った今はYOU&JINの新たな公式サイトも一応オープンして、どうやら事務所バックアップの下、LA公演が行われるらしいことを知って、少し落ち着いてます。

私の考えとしてはLA公演そのものは、仁のためには喜ばしいことだと思ってます。
人気商売って所詮「浮草稼業」な面があるのは否めず、「一生大好き」とか言って3年で冷めたヤツもいるし(←自分)、タレントにとってファンは大切にすべき存在かもしれないけど、それもいつ離れていくかわからない不安定なものでもある。
仁には仁の人生があって、ファンのためにすべてを犠牲にするよりは(と仁が思ったかどうかは別として、ですよ!)自分のやりたいことや巡ってきたチャンスに賭けたいという気持ちはよくわかる。
だからLA公演(含むクラブツアー?)自体は心から応援したいと思う。
それが成功するかしないかなんて全く心配もしていない。
とにかくこうと決まったからには自分のやりたいことをとことん追求してみろ、やってみるしかないじゃん、という感じ。

ただ、スケジュールの調整がなんとかならなかったのかなぁ。

5人でツアーをするという話は昨夜のうちに海外の読者さんから聞いて、彼女にしても「まさかねぇ・・・」という感じだったし、LA公演は信ぴょう性を感じたけど、「5人でツアー」は仁ソロに尾ひれがついた話だろうと思って私も信じてなかったのだ。いくらなんでもそれはないだろうと。

KAT-TUNのツアーが始まる前とか終わってからじゃダメだったの?
どうせいつもツアーが終わればGとしては何もない枯渇期間に入るか、あるいは個々の活動が始まるか・・・がお決まりのパターンだったわけだし。
KAT-TUNのツアー自体は会場のブッキングとかあるから、だいぶ前から先に決まっていたことでしょう。
そのアメリカのTV局とやらのオファーはそれを蹴散らすほどの性急なものだったのか?
ツアーが終わってからじゃダメだったのか?
(追記)新聞記事をよく読むと6月が全米からプロモーターが一番集まるシーズンとのことで。そりゃ来年まで待てないよね。

今、私の中で一番ひっかかってるのは半年の期間が終わって仁が日本に戻ってきた時、KAT-TUNに仁が戻れるかどうかというよりも、むしろ、果たして仁本人がその時本当にKAT-TUNに戻りたいのだろうか?ということ。

正直言って・・・いつ頃からだろう?たぶん去年の夏のツアー(私の場合、新潟初日)くらいからか、6人が5:1に見えることしばしばで・・・・それは冠番組とか歌番組でも実は感じていたけど、私の気のせいだと思いたかった。しかし追い打ちをかけたのが雑誌での諸々の発言・・・。どこで何をどう言っていたか細かいことは忘れたけど。

今は事務所から発表された声明を額面通りに信じたい気持ちですが、それでもやっぱり胸が苦しく、モヤモヤした状態です。
もっといろんなこと書きたいと思って昼間はいろいろな文章が頭の中を駆け巡ってましたが、、いざ書き始めると今はこれしか出てきません。

とにかく「事務所の窓口」越しに聞く言葉より、本人たちから直接コメントを聞きたい。

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なんでそうなるの!?
いざこの時が来ると心臓が痛い・・・
どうしてなの?
この半年くらい思ってたことはある。
でも今は言葉が見つからない。
短い時間じゃ語り尽くせない。
What time is it in the world?
で、世界で活躍してくれんの?
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Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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