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こんな時までヲタ活動
会社友の月ちゃんと映画「クライマーズ・ハイ」を見てきました。
月ちゃんとはここ何年か定期的に一緒に映画(邦画がほとんど)を見に行く仲なんですが、こと邦画に関してはどういうわけかことごとく内容的に大ハズレものが多い。だいたい、2人で見た邦画でこれまで最もマシ(ベストじゃなくてあくまで“マシ”なレベル)だったのが「着信アリ2」という結果からも、私らがどんだけ低レベルな世界(笑)をさまよっていたかが伺い知れるかと思います

苦節3年、そんな悪戦苦闘を繰り広げた2人もやっとまともな邦画に巡り会うことができ、2時間半という長丁場も難なくクリア。

その中で主演の堤真一が山を登るシーンがありました。
それもロッククライミング形式の登山(←日航機が墜落した御巣鷹山とは別モノのシーンです)。
仁が今年プライベートでLA行った時にロッククライミングにチャレンジした話を雑誌で語っていたので、ちょっと違うかもしれんが、ついつい堤真一を仁に置き換えて見てました(笑)。仁もこんな風に登ったのかなーとか。こんな時まで頭ん中のヲタ活動は休むことを知らない(苦笑)。
つーか、ロッククライミングといえばトム・クルーズ主演の「M:i-2」の冒頭シーンが有名ですが、山的にはアレに近いのかも?と思ったり。
※ただし映画でトム演じるイーサン・ハントは命綱等は一切付けずに素手で登ってます(笑)。このシーンを「らしく」演じるために、トムもクライミング訓練を受けてました。

・・・と、そんなことは余談ですが、「クライマーズ」はいたってシリアスな作品なのに(社会派ドラマとしては見応えがある。しかし、もし自分があの事故に少しでも関係ある者だったら絶対に見られないと思う)、「スピード・レーサー」の余波か、ほぼ全編にわたって仁が映画に出てるところばかり想像しつつ鑑賞してしまった。
いかにもアイドル御用達的な作品よりも、いつかはこういう社会派ドラマにも出る機会もあればいいんですけど。
もちろんモノによっては「マンガ」が原作でもいい。ただ、なんかねー、もっとシリアスな大人の鑑賞に耐え得る小説が原作の映画もいいな・・・・とか、たとえ主役でなくてもいいから仁の身の丈に合った役を・・・とか、仁に関する夢はついつい広がるのでありました。

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shakariki時代
私、KAT-TUNのバックダンサーズ時代をリアルには知りません。知らないだけに、たまたま他ブログ様でキンキのバックダンサーズ時代のお話を拝見し、無性に当時の彼らを見たくなって某動画サイトへ・・・・。
で、何件か見ました、バックダンサーズ・KAT-TUN。
まず驚いたのが素人目に見ても、振り付け(特に手や腕の動きが非常に複雑なこと。
今のKAT-TUNだったら「ドンエバ」や「HELL,NO」あたりの振り付けもかなり難易度高しとはいえ、それをはるかに上回る難しさではないかと・・・。
振り付け覚えるだけでも大変そうなのに、先輩のバックともなればそれを全員でキッチリ合わせて、なおかつ完璧に踊らなくてはならない要求度は今現在以上に高かったかと思います。
※人のバックにいるからこそ、おそらく自己顕示欲の強さも現在の比ではなさそうに見えるところまで微笑ましいし、愛おしい。ま、今の仁は控えめすぎるきらいがあるけど。

踊りに限らず、昔の映像見るとほーんとにいろーんなことやらされてるメンバー。
そういう下積みがあればこそ、今は何があっても怖くない・・・というか、何一つムダにはなっていないことを実感します。
とにかく皆、shakariki shakarikiという音がしそうなくらい(←で、どんな音?笑)必死かつ正確に踊ってます。
そんな中でも仁は自分のカラーを打ち出そうとしている部分も垣間見られ・・・。
あのフワリとしたしなやかな動き(良い意味でのルーズさ)がほんの時折顔をのぞかせてるのがやっぱり仁だな・・・と惚れ直した仁担です。

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(追記)28日22時台~29日までにいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました。

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特典映像でお願いします!
今週は福岡、それが終われば中1日で東京ドームです。
DVDになるとしたらおそらくいつものようにドーム・オーラスなのでしょう。
にしても、KAT-TUNのDVDってバックステージ(楽屋落ち?)的なものが少ないね。
たしかにKAT-TUNのDVDはライブ映像だけでもお腹いっぱい、ゴチソウサマ!という気になれるし、これこそが「ライブこそが本領発揮の場」であるKAT-TUNならでは・・・ってな感じで同時に誇らしくあります。
※要するに余計な飾りは要らない、そこにKAT-TUNコンさえあれば!ってこと!

ただ、その一方でせっかく全国ツアーをやっているんだから、ドーム以外の他会場の様子などもせめてハイライト的に見せてくれないかなーと思ったりもします。
別に自分が札幌に入ったから言うわけではなく。
ドーム以外の会場にしか行かない方も大勢いらっしゃるわけで。
でも常にドームが「ツアーの集大成」的な位置づけであり(たしかにそれもそうなのだが)、それ以外の会場参戦の方に、例えばの話、軽い疎外感のようなものはないのだろうか?←考えすぎ?
個人的には必ずしも楽屋裏を覗きたいとは思わないが、ドーム以外の会場のライブ映像などもごく一部でいいから併せて見たいと思う。
そんな特典映像はいかがでせうか?

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27日~28日までにいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました。

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苦笑いな話
そういえば女性週刊誌に仁の記事が載っていたと聞いて、今わざわざ話題にするようなネタとはいったいどんなこと書いてあるんだ?とザックリ目を通してみたところ。
まず「赤西の誕生日にメールは亀梨だけ」というような趣旨のタイトル。
これだけ見ると軽い悪意すら感じるんですが、全体的には中身はわりと良いようにまとめてありました。
内容の所々はなんだかなぁ…という箇所は見受けられたものの、結論から言うと最近の仁亀はとみに上手くいっている由。
しかしこれってコンサート(@静岡)という限られた空間で、MCとして話していたことであって、基本的に一般人には知り得ないような内容の話を、ファンのブログで話題にしていただけでしょ。
記者の人って意外とファンのブログとか見てるのねぇ・・・ということと、それをそのままテキトーにまとめてわざわざ記事にしてることに呆れた。
ファン的には萌え話ですが、メディア的にニュースバリューあるのかコレ?(苦笑)

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今さらカツカツ
プチ旅行に出ておりまして、更新2日も明けてしまった。
早くもサボリ癖がつきそうな自分を立て直したい(苦笑)。←本気で面倒くさがり屋なんです。
とりあえずリハビリ方々(汗)、今さらですがカツカツ仙台ロケ後編の感想などを細々と。

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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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