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ドコモCM ~ 奇跡の一曲
昨日のドコモ20周年ドラマ、一応張り込みwかけましたけど、残念ながらカツン関係は全スルーでしたね(苦笑)。
残念だなぁ。「ラーメン食べに行こうよ」ってみんなにフラれまくる素敵な仁を一般人の目に触れさせたかったのに。てか、カツンのCMはヴァージョン多すぎて、もし流れたとしても全部は無理っぽいから、普通にSIGNALで歌い踊るロクンVer.だけでもよかったのにw

あくまで想像ですが、おそらく歴代出演者の事務所には一応昔のCM流すことお伺い立ててるだろうし。
でも今さらロクンのCMなんか流しても今や1人欠けてるしw そんなこんなでNGだったのかなぁ?

そういえば2005年にはあの方のCMもあったんですね。見たらそういえばこんなCMあったことを思い出した。
当時16~17歳くらいだろうに、すでに容貌が完結していて、今とほとんど変わりないですね。
あの広○でさえ昔のドコモCMでは若ーい!ってかまだまだ初々しさを残しているのにw、あの方はホント変わらないんだなぁ。

個人的には、冒頭に流れた、70年の大阪万博から始まるコラボ的なCMのBGMに泣けましたね。
「(What a)Wonderful World」という曲で、多くのミュージシャンがカバーしてます。

中学の時だったか、「ミュージック・フェア」(フジテレビ系)にサーカスというコーラスグループ(と言っていいのか?w「Mr.サマータイム」とか「アメリカン・フィーリング」なんかが有名)と、たしか桑名正博だったと思うけど、この2組がゲストで出て、この「ワンダフル・ワールド」をコラボで歌ったの。もちろん英語で。
もともとサーカスも桑名も実力派シンガーですが、日本人でも英語の歌をここまで違和感なく歌えるのか・・・と感心するほどそれはそれは素晴らしくて、超感動!・・・・したのだが、オリジナルが誰の曲かわからない。
今みたいにネットもないから、イマイチ調べようもなく、「どうしてもこの曲を聴きたい!」という歯がゆい思いを抱えながら数年が過ぎ・・・

時は流れて大学2年の夏休み。
NYに行って、そこからさらに叔母夫婦の車でカナダのモントリオールまで連れて行ってもらった。
そこで食料品の調達かなんかでたまたま入った現地のスーパーで、店内で流れてきたの、あの恋焦がれたw名曲「ワンダフル・ワールド」が!!
あんなに聴きたい聴きたいと思っていた曲を、これだけ何年もかかって、よもや異国の地で耳にすることができようとは、ミラクル以外の何物でもない!w
そのミラクルにただただ深く感動して、その場に固まっていたのであったw ちゃんちゃんw←
※ただし、曲は聴けたけど、結局誰の曲かまではわからなかったという・・・(苦笑)

私が聞いたのはこの人のですね。
サイモン&ガーファンクルのアート・ガーファンクルが(S&Gは1970年に解散してましたが)、自身のソロアルバム(Wartermark/1977)にて、かつての相棒ポール・サイモン、そしてジェームス・テイラーとコラボしたVer.です。

(What a)Wonderful World 



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「南から来た男」の話
仁さんの覆面シンガー路線(笑)がいつまで続くのかわからないけど、テスドラPVで最後にサラっと素顔を見せたのがはじめの一歩?

今は最初だから国籍不明路線も悪くないけど、やっぱりこれから世界に打って出ようという人がいつまでも被り物路線もなぁ・・・EグザイルのAツシ路線を貫きたいならともかくw

さて、そんな覆面路線で思い出した一人のアーティストがいる。
1980年にアルバム「Christopher Cross」(邦題:南から来た男)で全米デビューしたアメリカ人シンガー、クリストファー・クロス。
このアルバムからシングルカットされた「Ride Like The Wind」(邦題:風立ちぬ)の衝撃的なことといったら、これから何かが起こるぞ、嵐が来るぞ・・・的なゾクゾク感のある、これまで誰も聞いたことのないようなオリジナリティにあふれたものでした。

ハイトーンボイスの美しさ、確かな歌唱力に加えて、楽曲のクオリティの高さでたちまち全米大ヒットとなり、最終的にデビューアルバムはグラミー賞5部門を獲得する。

その彼も最初は全く姿を現さず、特にここ日本ではアルバムに「南から来た男」なんてタイトルを付けられ、顔がわからないだけになんとも神秘的、かつ、さぞかしカッコイイ人なんだろーなー的なイメージが先行した感が。(←私だけか?w)

しかし、その後姿を現した彼はちょいとぽっちゃりしたオッチャンだった(←激しく失礼します)

もちろんクオリティの高さが人々を惹きつけた一番の理由ではありますが、最初は姿形がわからないミステリアスな存在だった・・・そんな手法が効を奏した稀有な例かと思います。

ご参考までに、続きにデビューシングル「風立ちぬ」の動画を入れておきます。
ただし映像はアルバム「南から来た男」のジャケ写のみ。顔写真はなく、彼のトレードマークだったフラミンゴがあしらわれている。

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究極の縁(えにし)
皆様、ご無沙汰しておりました。
ネタがなかったのに加えて、更新するための時間も十分に取れず、この際思い切って休みを決め込んでました。
いろいろ雑誌が出てるのもわかってますが、雑誌はブログ更新のために買うんじゃなくて自分がどうしても欲しいという気持ちがあれば買うという感じなので、まぁ感想は気になるものがあればmaybeおいおい書くとして。

てか、私がここで仁のことを語る以外のことは望まれてないのは重々承知しておりますが(笑)、今日は別のことを書かずにいられない。
やっと更新したかと思いきやそんなことかよっ!と思われてしまうだろうけど、何卒お許しいただきたい(笑)。
以下は仁事とは全く関係ない(つーか仁担ブログに書くのもどーなのよ?的)私的独り言なので、興味のある方のみ続きからどうぞ。

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どんより
試写会行って来ました。
何を観たかはこれからご覧になる方もいらっしゃるかもしれないので、タイトルは伏せますが・・・
嗚呼、阿鼻叫喚!!のあまり、どんよりしてしまいました。正視に耐へず、目をつぶってしまうことしばしば・・・でも音はしっかり聞こえるんで非常につらかった
これってR-15だったのかしら?
先日、「ウォンテッド」(R-15)観たら、あんなどこかコメディタッチの作品ですら暴力描写とかキツかったんですけど・・・R-15を舐めちゃいけないですね(苦笑)。
やっぱり映画観るなら「BANDAGE」(by聖マニュ)・・・って1年以上も先の話だけど、それでもこのどんより感を「BANDAGE」で口直ししたいくらいだ(泣)。
ま、その前に今夜はカツカツで口直しです。

ちなみに試写会は相方と2人、もしくは相方妹も含めて3人で行くのかと思ったら、今日は相方休みで(休みかよ!笑)、妹と2人で行きました。いや、妹とも昔から親しいんで別にいいけど、結局LA以来、いまだに相方に会ってないやん。笑
※相方姉妹は実家の自営業を継いでいるため、勤務先が同じ。
で、妹の方は来週何しにLAとアリゾナに行くのかと思ったら、バックストリートボーイズのコンサート(@アリゾナ)ですって。
ほぉ~、アリゾナまで遠征とは粋だネ!で、アリゾナ行くのにどうせLA経由しなきゃならないので、そのついで的にLAに数日寄るらしい。いいなー。

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帰京
大阪から戻ってきました。
大阪城ホールってとても良い会場ですね。思ってたよりは広いけどそりゃドームに比べりゃ狭い、狭いハズなのに適度に広い・・・という印象。
東京で例えると武道館っぽい雰囲気なんだけど、やっぱり音響等はこちらの方が断然良いような。
※そりゃ武道館は武道のための建物ですから、音楽的なイベントを前提に建てられてないし


私の席はスタンド21列・・・後ろから2列目でした。それでも始まる前は「えぇーー、こんな後ろでもめちゃくちゃ良く見えそう!」・・・と思いました。・・・が、実際は肉眼では思ってたよりは小さめながらも、そこそこ見えたし、双眼鏡使えば問題なし(?)。
※もちろんスクリーンもアリ。
上田さんソロコンでジャニーズシアターに行った時も、会場のあまりの狭さ・・・というかステージとの近さに思わずフガフガコーフン状態になってましたが(笑)、いろいろな会場を見るのも楽しいです。そういう意味では去年まではここでKAT-TUNが・・・ということを抜きにしても、なんだか感激しました(笑)。

肝心のF4コンの方もズバリ感動しました!
前にも書いたように一度は行きたいと思っていたので、楽しみは楽しみだったのですが、果たして今の自分にKAT-TUN以外のコンサートを楽しめる感性がまだ残っているのかどうかも、実はいささか不安でした。
でもイザshowが始まったらすっかりF4ワールドに入り込んで、約3時間どっぷり浸りまくり、自分にしては珍しく感動の涙ぐみまであったりして・・・(←え゛っ!?)
当然、オーディエンス側が曲に合わせて手拍子を取ったりなんだり・・・というシーンはあるわけですが、しまいにゃそれすら忘れてひたすらド真剣に見入る・聞き入るばかりでした。
F4メンバー個々を見て、KAT-TUNメンに絡めて思うところも(←良い意味よ)いっぱいあったので、また後日書いていきたいと思います。

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アマノン

Author:アマノン
2003年7月25日のMステで仁と出会う。ジャニーズのくせにビブラートをかけられる歌声に感心し、なおかつ誰よりもしなやかな腰使い(笑)のダンスに心底魅せられる。以来3年間、密かにライトなファンを続けるも、2006年10月以降「休業」による飢餓感から某tubeで過去映像を漁り、仁に完堕ちして現在に至る。
自分の視点で仁への思いをブチまけたくて始めたブログです。
東京都在住。出版社勤務。

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