2009.11/23(Mon)
「普通でありたい」普通じゃない人。笑
笑ところで土曜日の日刊スポーツ「Saturday ジャニーズ」見ました?
去年の春頃からでしたっけ? ニッカンでこの連載が始まったことを知ってから、仁がここに登場することをとても心待ちにしていました。
なので映画館に前売り買いに行く前にコンビニでGet。
映画館でも1時間くらい並んだので、ヒマに任せてこっそり読んだりしてました。←オヤジか!

それにしても。
仁さんってば「どんな人?」のところで何回「普通」連呼するねん。笑
いたって普通の人です。普通ではない?
そうですか。何か普通だと思うんですけど・・・
普通としか言いようがないんですけど
これ、記者さんに「いや〜普通じゃないっスよ〜」とでもツッコミ入れられたんだろうか?笑
実際に本人に会ってみると、いくら「普通」言われても、あんまりカッコ良くて独特の「芸能人オーラ」をプンプン撒き散らしてるんだと思うけど。芸能人オーラというか、今まで仁に会った人は男性でも仁のこと「とにかくカッコよかった!」と言う人多くね?
しかし人気の秘密は直にそういうものを感じとることがないので分からないってアナタ・・・笑
謙遜と本音が交錯するお言葉ですな。笑
タレントであるという自覚がないのでよくマネジャーから怒られる・・・マネジャーさーん!もっと叱ったって!笑
でも最後の「うふふ」という笑いもちゃんと文字にしてくれてありがとうニッカンさん!
長い休みの時は海外に行く。友達の大学の授業に紛れ込んだりとか、
あのン百万円の愛用の時計は自腹で買った話とか(しかも2個目ってスゴイ)
恋人の条件をあえて挙げれば料理に興味を持っている子、もしくは持てる子であることとか(←料理上手なママがいるから、どちらかといえばそういう人の方が望ましいくらいに思ってしまうんだろうね
質問数とか文字数は決して多くはないのに、他では出てないような貴重な話をコンパクトにまとめたニッカンさんは思いの外GJで、楽しみにしていた甲斐がありました。笑
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【23日〜24日にいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました】
2009.11/21(Sat)
そんなキミが愛おしくて
番組前の「ミニステ」ではサングラスも帽子もなく(私が大好きな)ポニーテールで、しかも結んだ髪がフワフワアレンジで、なんってビジュアルいいんでしょ!と一気にテンション上がったら。
番組スタートはグラサンでの登場に、ミニステのない地域の方は「グラサンかよっ!」とツッコんだ方も多いのでは・・・と危惧したり。笑
でもトークではちゃんと顔をさらして、山Pもいたせいか、いつになく饒舌で楽しかったです。
そして歌ではまたグラサン。
普段だったら「あぁ、また顔が見えない
」とガッカリしていたかもしれない。ところが今回ばかりは、そんな仁を見て自分でも意外なほど優しい気持ちになれたんだ。
グラサンで目(心)を隠さずにはいられないほど緊張している、実は小心なキミに。
歌ってる時のブレス一つとっても、クールな見た目とは裏腹に(そしてKAT-TUNで出る時とは明らかに違って)緊張でもういっぱいいっぱいなのが伝わってくる。
思わず歌詞が飛んでしまった時、理屈でわかっていても(カラダで覚えていたハズでも)おそらく頭の中は一瞬真っ白になってしまったんだろう。
そんなキミがとてつもなく愛おしいものに思えた。
どうしてだろう。多分、赤西仁という人の本質が見えたような気がするからだろうか。
歌い終わった後も「落ち込んだ」顔をさらさないためにもグラサンをしていて。やっぱりそういった小道具は心を隠すためにも使っていたんだな・・・と。←多分。私的解釈ですが。
そんな時でも、森高&稲垣ペアの歌の時は山Pを誘ってスタートの合図をする茶目っ気を忘れないところがまた可愛くてサ。
※余談だけどKAT-TUNで出た時も他の出演者のスタートの合図か何かで聖を誘ったら、うるさくて聖に「シーーっ」と制されて、子供みたいな「可愛い不満顔」をしてたのが忘れられない。笑
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【22日にいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました】
2009.11/20(Fri)
ソロコンに想うこと
仁さん、念願のソロコン実現おめでとう!!
この大切な一言を言ってなかった

今回のソロライブ企画のきっかけになったのがあの「WONDER」だったとは、そのことも望外の喜びです。
仁にとっても思い入れの深い曲。ソロワークにあたり、クリケイさんという女性シンガーと組むことで多少なりともどんな軋轢があったのか、あるいはそんなことは全然なかったのかどうか、それはわからない。でもこの作品が夢だったソロコンをもたらしてくれたということは、仁が自らの「力量」をもって認めさせたことに等しいかと思う。
今後音源化されるかどうかはさておき、ジャニーさんがそうやって認めてくれて、ライブも「作・構成・演出:ジャニー喜多川」。それがたとえ名目上のものだったとしても(?)ジャニーさんの全面バックアップがあることがファンとしては心強いものもあります。
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【19日23時以降〜21日10時台までにいただいた拍手コメントへのお返事はコメント欄に書かせていただきました】
2009.11/19(Thu)
仁ソロライブ!!
2009.11/17(Tue)
「T.」
12月中旬発刊予定のこの雑誌に案の定、仁が登場するようですね(→公式HP参照)。
この雑誌、今年の春先に水嶋ヒロ、瑛太、岡田将生で3パターンで表紙が作られたのよね。
ちょうどドラマ「メイちゃんの執事」が終わるか終らないかの頃で、駅の広告でそのことを知った私はすぐに自宅最寄りのTOHOシネマズ某劇場へと車を走らせた(笑)。ていうか、そもそもその時点で発売日から数日経過(苦笑)。
そしたら「もしかしたらもしかして??」と懸念していた通り、水嶋の表紙はもう完売。
雑誌の内容は同じなので、仕方なく(←)瑛太表紙のものを買いました。あっ、瑛太もすっかりいい俳優に成長してドラマや映画等で見るのは大好きなんだけど、わざわざ雑誌とかまで買うほどじゃないっていうか・・・(汗
とはいえ、三者それぞれ表紙とほぼ同じと言ってもいい写真が誌面にも掲載されてるのでなんとか諦めがつきましたけど。
その時思ったのが、「BANDAGE」も東宝系の作品なので、この雑誌には必ずや仁も載る。
なのに、わざわざ劇場まで出向いた挙げ句に売り切れてたら口惜しすぎる。でもTOHO系の劇場は場所柄どうしても「ちょっと足を伸ばす」ことになり、発売日に必ず行けるとは限らない、発売日を逃したら決して大量入荷されるとは思えないこの雑誌はなくなってしまわないか??・・・などなどその時から不安でいっぱいでした(笑)。レアものだけに余計に欲しくなるのよネ。
それに「水嶋・瑛太・岡田」編は写真はもとより、インタビュー内容もなかなか充実していたので、それを仁ヴァージョンで読みたいじゃないですか。笑
しかしなんと!
「お近くにTOHOシネマズがない方のため」にも今年の9月以降は通販もやってくれているそうで、送料手数料込みで1200円(本体は値段変わってなければ800円)なんてお得じゃーないですか。
何より、あるのかないのかわからないまま劇場に向かって(まぁ事前に電話で問い合わせる手もありますが、あんまり関係各所に電話するのも気が引けるので)売り切れてたらどうしようとかハラハラドキドキしなくて済むのがいい。
でも通販でも大量注文来そうですけど、刷り部数の方は大丈夫でしょうね?東宝さん!!
仁担パワーを侮っちゃいかん。笑
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